Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.76MB) |
| 撮影日時 | 2019年10月29日(火) 15時18分 |
グレートスモーキーマウンテン国立公園内の, ディープクリークと呼ばれる地域での撮影。 左奥上方の橋が完全装備のカメラ女子が渡っていた橋です。
降雨量 http://www5f.biglobe.ne.jp/~loud_minority/ame5.htm 大陸の東岸は雨が多いのが基本ですけど、カナダ西岸のように例外もあるみたいです。 (そういう沿岸流があるのかも) このアパラチア地域は、植生をみても分かるように雨量は十分にあるみたいですね。 日本に住んでいると気候温暖で且つ雨量は豊富なので気がつかないのですが、こんなに 清い水が多量に流れている地域は、世界的には稀だと思ってます。 この水があるから山の植生は豊かですし、写真撮影の対象にもなろうか、というものです。 撮影には車は欠かせませんね。これは日本でもそうでして、思い立ってすぐさま長距離を 走るってのは自家用車があるからなせる技です。写真の最大の機材はカメラではなくクルマ と道路であるということでしょう。 車は隠れた写真機材であるので分からない方が多いのですが、もし車を持たなければ、 特に地方では写真撮影の幅は大きく制限されてしまいます。
クリーク、というと私の実家近くに見られるような、低平地の人為的な水路、あるいは遊水池的な堀を思い浮かべるのですが、これは自然の川、ですよね。うんうん。ディープ・クリークの地名はどこからきたのでしょう。 最近は、水流を玉ボケ光源ばかり求めていて、なかなか向き合っていないので、またきれいなところを見つけて撮りたいものです。参考になります。
日本で例えると東北地方くらいの紅葉の進み具合でしょうか・・・? 大移動するが条件と言えども良い紅葉が見えたのでしょう 紅葉には流れが一番ですね
裏街道さん、 水に触れてませんが、雪融け水ではなく単なる雨水の集まりなので そんなには冷たくないかと推測します。夏の間はこの上流から ラフトに乗って下ることができるようです。 kusanagi さん、 ああ、よかった、やっとHNが短くなった。(笑) アメリカの東岸も雨が多いけど、最近は中西部から南部に 集中豪雨が多く、ミシシッピー河が大氾濫すること多し。 その分、山火事多発地帯のカリフォルニアに降りゃいいのにね。 日本は公共交通機関を使って色んな所に行けるけど、アメリカだと 車が無いと、殆どどこにも行けない。我が家を買う際も、 東西南北に通じる高速道路がある交通の要となる位置を選んでます。 便利が良すぎて、すぐに色んな所に行くという弊害有りです。(^^;
S9000 さん、 ディープ・クリークの名の由来はどうなんでしょね。 深まった所にあるからということなのかも。 F.344 さん、 ここまで行く途中はまだ紅葉がここまで進んでなかったので 帰りに寄ろうかと思ってたのですが、大雨でそれは叶わず。😢 この近辺も、下界の方は紅葉の進み具合が遅かったようです。 来年は紅葉マップをよく研究して臨まねばなりませんね。
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 かなりの水量ですね、冷たそうです。 雪が多い地方なんでしょうかもうすぐ冬って感じがします。