名残の紅葉(惜紅迎芽)
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-5
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 2 1.1W
レンズ
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 320
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1800x900 (1,019KB)
撮影日時 2019-12-28 17:30:57 +0900

1   CAPA   2020/1/6 22:18

エナガ(左)、メジロ(右)が去りゆく紅葉を惜しみつつ、新芽を迎えていました。

2   Booth-K   2020/1/6 23:55

名残の紅葉の赤に、新芽の赤と、自然は着実に準備を進めているのを感じます。
今年はまだエナガも見かけてないですが、可愛いですね。山には雪がなく、食べるものも豊富にあるので、なかなか里へ来ないと言っている方もいました。

3   masa   2020/1/7 07:47

エナガもメジロもムクムクで可愛いです。
冬らしいお写真、思わず頬が緩みました。

4   Ekio   2020/1/7 19:05

CAPAさん、こんばんは。
同じ「紅」でも、「終わり」と「始まり」と言う対比が興味深いですね。
エナガとメジロ、それぞれの仕草も特徴が出ています。
しかし、メジロはいつもやんちゃですね(^^ゞ

5   CAPA   2020/1/12 11:15

Booth-Kさん、masaさん、Ekioさん ありがとうございます。
モミジが紅葉(紅)から新芽(紅)を出す時期になり、季節は移り変わりますね。
鳥たちが個性を出しつつ、この紅との別れと出逢いをよく表現しました。

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