フェリーにて
0
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | 35mm |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (3.66MB) |
| 撮影日時 | 2020年02月02日(日) 09時36分 |
1.
2020/02/02 21:48
こんばんは。 今回は一番先に誘導されて船の先端部にある出口のセンターでした。 長年乗っているフェリーでも今回が二度目の事で『よっしゃぁ~~~!』という気分でした。 が、この船の排気用巨大空調の空気導入口がステレオのスピーカーのように両側に配置されており 船が走り出したとたんに轟音の洗礼を受け4時間弱、一睡もできませんでした。(;^_^A
3.
2020/02/02 23:59
kusanagさん、こんばんは。 大陸からの寒波が直接攻めてくる日本海側はいけません。 太平洋側から札幌へ抜ける真狩や喜茂別、中山峠の冬はシャレになりません。 石狩から北へ延びるR231やR232はR232海から吹き付ける吹雪で怖くて走れない日も多いと思います。 1DsⅢはホールド感も良く撮っていて満足できるカメラだと思ってます。 まぁ、写真のデキは違う次元のお話ですが・・・。(苦笑)
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
フェリーや客船に付いているジェットエンジンのようなものは排気用巨大空調の空気導入口だった のですか。今やっと分かりました。(^^ゞ しかし眠れなかったというのはキツイですね。 北海道は雪がない、とのことですが、石狩市はMN板では盛大に凍ってました。まあ凍るというのと 積もるというのは違うわけですけどね。(笑) 浜茄子の実の凍ったやつがMN板に出ていたのですが、本当の実は上の写真だと分かりました。(^^ゞ 本日ちょっと時間ができたので1DsMark3を使ったんですが、画質は良いですね。連写機1DMark3 や古い5DMark2とは大違いです。ほぼソニーやニコンとタメを張れる感じです。それとアンバーが かなり出るのでその都度、細かな調整が必用ですね。これは予想通りでしたが。しかしアンバーが 出るからこそ画質が良いわけなんですね。 1DsMark3の後継機は5DMark3ではないかと考えています。この両機は画素数はほぼ変わらない のですが、5DMark3は俄然に撮影能力が高いです。ライブビュー撮影も出来ますしね。5DMark3は 低速シャッター撮影か手持ちでもできるだろうね、というのが最大の利点ですかね。 どちらの画質が良いかは5DMark3も使ってみないと分からないんですが、よく似ているだろうとは 感じます。やはり1DsMark3の方が上だろうな、とは予想してますが。 今日の撮影は、1DsMark3と1DMark3の2台でやったのですが、やはり比べると1DsMark3のほうが 身体に負担が少ないというのが実感としてよく分かりました。 連写枚数は1DsMark3が秒5コマ、5DMark3が秒6コマでほぼ同じ。1DMark3は秒10コマです。これの 数値の低い方が身体には楽です。もっともライブビューを使うとほとんど関係ないんですが。