Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1.1 |
| レンズ | 50.0 - 500.0 mm |
| 焦点距離 | 413mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1037 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1MB) |
| 撮影日時 | 2020年02月11日(火) 13時20分 |
羽に脂っ気がないのでこうして日に当てて乾かしとかないと 飛び立つのにえらく大変なようです。
日本の図鑑に載らない珍しい鳥です。 名前は聞きますが滅多に画像も見ません。 鳥大好きで拝見でき嬉しいです。
youzaki さん、 日本の図鑑には載ってないんですか。 フロリダ近辺だとどこの沼地、池でも絶対に見かけるような 凄くありふれた鳥なんですけどね。
一耕人さん、 かなり大きめの鳥だから天敵は居るのかな。 居るとしたら始祖鳥並みの大きさかも。
動画、みました。器用に魚を捕りますね。(^^ゞ それにしてもこの写真、シャープに撮れてますね。50-500というのはこんレンズだったんですか。 この鳥、気に入りました。(写真ゲット) こういう大きめの鵜とか鷺とかの鳥が私は好みです。 なんたって撮りやすいですから。(^^ゞ この鳥、羽のへの字の曲がったところに鉤爪でもあれば まんま始祖鳥かと。(尻尾はないけと) 拡大して、もしや鉤爪が?と思いきやそんな鳥はもうい ません。(笑) 蛇鳥とは言われながらも、お目々がつぶらで可愛いです。
カワセミでも、繁殖期は給餌に追われて自分自身が栄養をとれず、羽根の脂がきれてくるという話を聞いたことがあります。水鳥となるとさらに死活問題でしょうか。 優雅、のんびりに見えてもやはり生存はたいへんなんだろうな・・・
kusanagi さん、 シグマの50-500㎜、アメリカでは通称 BIGMA、 開放とか望遠端ではちょいと苦しいものがありますが そこそこのものが何とか撮れます。使いようですね。 S9000 さん、 脂切れで沈んじゃって首から上だけ出さざるを得ないんですかねえ。 自然界に生きるというのは難しそう。
同じEOS 90Dで撮影された写真
EOS 90Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは こりゃあ 乾かすのが大変そうですね。 乾かす間に天敵に狙われたら一発ですね(^_-)-☆