Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | FinePix4700Z |
| ソフトウェア | FinePix4700Z Ver1.00 |
| 焦点距離 | 8.3mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.6 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 960x1280 (1.09MB) |
| 撮影日時 | 2007年05月31日(木) 18時18分 |
1.
よっち
2007/06/06 22:46
しつこいのですが、ライラックシリーズ第3弾です。 このライラックは、「ペルシアンハシドイ」といいます。 やはり、スーパーマクロモード(裏技)にすると、砂糖菓子のようです。
3.
よっち
2007/06/07 23:27
>スーパーマクロって、少し甘い写りになるんでしょうか? ピントが合っていない訳ではなく、個性的な雰囲気を作っていますね。 そうですね、MFで最もテレ側に持っていきピントを最短にし、そのまま逆に広角側にズームを引くのがスーパーマクロです。 でも、この状態になるとピントはカメラを前後させて合わせる上に、絞りはF2.8にしかならないのです。 それで、もやっとした写真になってしまうんです。 結構難しいですよ。 でも、本人は7年前の240万画素オールドデジカメでここまで出来れば満足だと思っていますよ。
甘い雰囲気の写りは、嫌いじゃないんですよ。 寧ろ好きな傾向なのかも知れません。
同じFinePix4700Zで撮影された写真
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こんばんは スーパーマクロって、少し甘い写りになるんでしょうか? ピントが合っていない訳ではなく、個性的な雰囲気を作っていますね。 花には良い感じかも知れませんね。