帰郷して
Exif情報
メーカー名 FUJIFILM
機種名 FinePix S5Pro
ソフトウェア FinePix S5Pro Ver1.08
レンズ
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/322sec.
絞り値 F10
露出補正値 -2.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 684x1023 (329KB)
撮影日時 2007-08-16 17:08:07 +0900

1   Takamori   07/08/18 08:18

最初に目に入ったのが、この単線です。いまだディーゼル車が走っています。これまで何人の人を
都会に運んだのでしょうか…。

2   came   07/08/18 09:17

都会に向かってるレール見てると、
テーマは、希望!って感じがしました。

3   つよん   07/08/18 09:32

真っ直ぐ伸びたレールの先が青空で良かったです。

僕も昔は「電車」が馴染みの単語になくて(^_^;
因みに、スイカは食べる方しかイメージできません。

4   テレ助   07/08/18 10:20

いや〜、こういう構図ってレールが無限に続いている感じがしていいですね。レールが空に吸い込まれるように見えるからでしょうか?個人的にはSLも似合いそうだな〜とか思ったりして…

5   makoto   07/08/18 10:21

もう最高ですね!
哀愁と懐かしさを感じさせる鉄道写真の醍醐味ですね。
斜光線のオレンジの光も素晴らしいです!!

6   Takamori   07/08/19 01:26

コメントをいただき、ありがとうございます!

cameさん、前向きなご意見、ありがとうございます。
新しい別の世界への旅立ちは、希望でありたいものですね。

つよんさん、ちょうどいい季節でよかったです。入道雲なら違うタイトルにしたかも(笑)
「電車」ですか?ちなみにこの線路の上を走るのは電気を使わない車両です。
ですから子供の頃から「汽車」と呼んでいて、上京してから「汽車は煙を出して走る
蒸気機関車を指すんだよ」と教えられました(汗)
ではディーゼル車はなんと呼んだらいいんでしょうね(笑)
私もスイカは食べ物だと思っています。他になにか…?(^^;

テレ助さん、地平の果てで一本になるレールは想像力をかき立てられますよね。
SLもいいですねー。残念ながらここ(新潟〜長野を走る“飯山線”です)には
今はSLを走らせることはないようです。

makotoさん、鉄道写真に通じていらっしゃるmakotoさんのコメントが一番
ドキドキしました(汗)
お褒めいただき、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
車両はまだ入っていませんが、いずれは挑戦したいものと考えています。
撮ったのが夏の夕方だったので強いオレンジ色を得ることができ、ラッキーでした。

7   つよん   07/08/19 06:26

僕もディーゼル車を「汽車」って呼んでいましたよ。
少し前まで、こちらも汽車ばかりでした。

8   Takamori   07/08/19 09:44

つよんさん、おはようございます。今朝も早いですね!
やっぱり「汽車」なんですね。ディーゼルでも。
いずれ(近いうちに?)なくなっていくものでしょうが、何かいい呼び名はないものでしょうかね。

9   EPI   07/08/19 12:12

スタンドバイミーの映画を思い出しました。
夏休みの冒険が終わった後のような…
少し日の暮れたところが夏の終わりを感じます。
物語を連想できる写真って素敵ですね。

10   つよん   07/08/19 18:58

早起きが日課となっています(^^;
専門家でも、鉄道好きでも無いので無責任発言ですが…
排気や燃焼が改善されれば、ヨーロッパでディーゼルの自動車が流行っているように、エコとして見直される可能性もあると思うんです。
呼び名はどうなんでしょうねぇ。思い付きません。

11   Takamori   07/08/20 22:30

EPIさん、こんばんは。
素敵な映画を思っていただけて、大変光栄です!
少年の日のなんだか鬱屈したような感情の表現が魅力的な映画ですよね。大好きです。
確かに「夏の終わり」です。いろいろと想像を巡らせていただけたらこれほど幸せな
ことはありません。

つよんさん、こんばんは。
ディーゼル・エンジンの自動車は、ヨーロッパでは主流らしいですねぇ。東京では
厳しい規制があるのに。

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