Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 50D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4752x3168 (7.21MB) |
| 撮影日時 | 2020年11月09日(月) 11時16分 |
1.
2020/11/10 17:14
柿の葉も残すこと数葉になりました~^^
3.
2020/11/13 16:00
kusanagiさん こんにちは そうですネ。。 未だに白黒写真にこだわっておられる写真家の 先生方がおでのようですが、それはそれで良い のでは・・・ 白黒の写真を見ながら被写体本来の色の世界を 想像する、それもありだと思います~^^ コメントありがとうございます。
同じEOS 50Dで撮影された写真
EOS 50Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
植物の葉には葉緑素・クロロフィルがあり、それで光合成をして特に赤色の光を吸収します。結果 葉は吸収されない緑色の光が残り、それで葉っぱは緑色に見えるんですが、枯れた葉は葉緑素が 壊れて地色が出てきます。 我々は秋になれば紅葉を楽しむのですが、それは発色を楽しんでいるということかもしれませんね。 また春には花が咲き色とりどりの色を楽しむことになるわけですが、このように様々な色を見て心を 豊かにするということは、写真にも通じるところがありそうですね。もっとも昔の写真は無彩色でした。 白黒の絵を見ながら被写体本来の色の世界を想像していたわけで、昔は大変なことをやっていた ようですね。(^^ゞ