柿 1DsⅢ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF 24-105mm F4L IS |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (4.39MB) |
| 撮影日時 | 2020年11月16日(月) 12時43分 |
柿を撮り比べてみました。 10年前のDPPにての調整ですが邪魔な枝等を消す楽さはライトルームの圧勝です。 出来れば右上隅の枝を消したいのですが・・・。
F.344さん、おはようございます。 子供の頃は猿宜しく甘柿の木に登って食べたものです。 ゴマが入ったもぎたての柿は現在食べているスーパーの味とは違ってたと感じます。
こんにちは 子供の弟を近所の柿の木に登らせ実を取っていたところへ爺さんが現れ、弟を追いて逃げたことがありました。 今でも酒の席で言われます(^^)/ DPPはカメラのシリアル番号を入力すればサインのDPPが使えるようになります。以前は、シリアル番号のチェックはなかったのですが・・・
実家には種類の違う3本の柿の木があり、爺さん婆さんが 大好物だったので自分も受け継いでますが しかしこの間、住宅の知り合いの奥様から頂いた尾道の柿は 不思議な甘さというかまだ舌に残ってますね。 友人から絵手紙を貰うことがあるのですが、はい。枝あり はみ出しありで、写真で見るような余分なものはカットできないか つくずく思うのですが、整理するとつまらんというのですよ。
一耕人さん、やっちゃいましたねぇ~。 私の場合は兄が手作業で絞り出したリンゴやミカンのジュースを当然の様に横取りしてましたねぇ~。 ジューサーなど知らなかった田舎での出来事です。(;^_^A GGさん、こんにちは。 熊本では一箱四万弱の柿が作られているようですね。 美味しさの証として細かいひび割れがたくさんあるそうです・・・傷物を高く売っているんじゃありません。 画を掻かれる方も我々の同胞も拘りをお持ちのお方が多いですからねぇ~面白いです。
おはようございます。 DPPは4になってから、部分補正の機能が追加され、それでけっこう遊んでます。部分消去はすごい手間がかかるように思いますが、コツコツやってらっしゃるのですね。 柿は食べるのも見るのも楽しいですね。紅葉は食べられないので(爆)この色がニッポンの秋の味色かも(そんな言葉はない)
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
柿は食べるのも好き 撮るのも好きです特に渋柿の樹形を DPPはダウンロードできると思います 休日にキャノンに電話すれば親切にダウンロードを案内してくれますが・・・?