絶壁、故郷を思う
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | Version 1.3 |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 150mm F2.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 晴れ(5300K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.18MB) |
| 撮影日時 | 2021年02月28日(日) 08時48分 |
1.
2021/03/05 23:42
ジョウビタキ(雄)が絶壁(朽木の幹)に来て、遠くを眺めていました。 春の渡り先のことを思っていたかもしれませんね。 ジョウビタキ、雄は今季初撮りです。
3.
2021/03/06 12:42
なるほど木肌が荒い火山岩の様ですね。 この表情が行く先を厳しく見つめているように見えます。
4.
2021/03/06 23:22
朽木の風合い、前ボケもいい舞台になってますね。 何やら悩んでいるようにも見え、旅立ちでも考えているのでしょうか?
5.
2021/03/07 06:00
切り取りによって 木の幹が本当に絶壁の岩みたいに見えますね。 ジョウビタキの表情が 表題の様に 遠くに思いをはせている様に見えます。
6.
2021/03/07 09:51
Ekioさん、エゾメバルさん、Booth-Kさん、ペン太さん ありがとうございます。 鳥がうまく木の舞台に来て、何か物思いにふけるようないい雰囲気になりました。
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CAPAさん、おはようございます。 絶壁と例えられた木肌、上手い具合に背景にしていますね。 普段から場面や位置取りを練られているCAPAさんならではのお写真です。