干潟
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 sd Quattro H
ソフトウェア Windows Photo Editor 10.0.10011.16384
レンズ
焦点距離 17mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1000sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 5424x3616 (2,878KB)
撮影日時 2021-01-25 21:25:54 +0900

1   笑休   21/03/20 07:05

積層型撮像素子
Sonyのα1の積層型CMOS・・どの様なものか??
シグマの3層受光方式ではなく、受光面は表面の1層、2層めは撮りこんだ光を情報として蓄えるメモリーのような役目、転送回路を通してBionzで解析するよりも2層目で解析して、転送する・・情報処理の速度を速くする・・そのような素子のようですね。NikonがZ9で使う積層型も同様な素子でしょう・・Sony製なのではないかな??
私が気になっているのは、シグマが3年前頃に特許を取得している
2層積層仮想ベイヤー素子・・これが、今後・使われる機会があるのか??気になるところです。

2   kusanagi   21/03/20 22:14

久しぶりにカメラ雑誌を買いました。CAPAですか。それにソニーα1の記事が特集されていました。
これからじっくりと読んでいきたいと考えています。フジのGFX100Sというカメラも載っています。
ニコンZ9はカメラの写真だけで記事はなし。
とにかく最近の高性能機は大変な革新を遂げているようで、私には雲の上のカメラであるわけですが、
多少の知識だけは取り込んでおきたいと考えてます。

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