Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (989KB) |
| 撮影日時 | 2024年04月14日(日) 10時48分 |
1.
2024/04/20 23:23
間近で見て大きさに驚いたチューバ、女性隊員が演奏する姿も凛々しかったです。 白くペイントされた楽器と制服の組み合わせはカッコいいものです。 ※軽くトリミングあり。
3.
2024/04/21 06:50
自身の身体より大きな楽器 支えているだけでも大変そうです。 普段の練習や体力も必要な演奏 晴れの舞台での緊張感が伝わってきます。
4.
2024/04/21 10:46
masaさん、「スーザフォン」に関して詳しい情報ありがとうございます。 横須賀ですから塩害対策として白くペイントしたのかなと思っていましたが、そもそも別の楽器だったのですね。 軽量化されたとは言え結構な重さでしょうから大変でしょうね。 ペン太さん、ありがとうございます。 >晴れの舞台での緊張感が伝わってきます。 緊張は感じましたが皆さんいい顔をしていらっしゃいました。
同じOM-1で撮影された写真
OM-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Ekioさん、おはようございます。 これは行進曲の王様スーザが考案した"スーザフォン"ですね。 抱えて吹くデカいチューバは、パレードしながら吹くのは無理なので、肩に巻いて歩ける形にしたそうです。 最近は材質も重たい真鍮ではなくプラスチックになっていて、音質は真鍮製にはかなわないけどあの重低音は十分カバーできるようです。 ウチのブラバンには、低音楽器はバリトンまでしかありませんでした。 管弦楽団のフルオーケストラで言えばコントラバスの役目に相当しますが、こうしたデカい重低音楽器を女性が吹いてるというのがなんともカッコイイです。