宝石
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 50sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3060x2042 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月10日(金) 03時16分 |
連投失礼します。 前投稿の右下、さそり座の心臓部分アンタレス付近を拡大撮影してみました。 一番下の明るいのは、M4 球状星団で、星の集まりと確認できます。 高度がもっと高いうちに先に撮影すべきだったと反省、下側が大気で不明瞭になってしまいました。 10枚をコンポジットで合成。アストロトレーサで撮ったものでも、それなりにコンポジット出来るんだと手ごたえはありました。 また、チャレンジしてみたい被写体です。
素的な天体写真良いですね・・ 65年前に仕事の合間に覗いた天体望遠鏡のシーンを思い出しました。
>下側が大気で不明瞭になってしまいました。 それでも星の厚みは凄いものです。 それにしてもマイナス5度での撮影とは驚きました。 準備をしてのことでしょうが、昨今の暑さとのギャップも大変だったと思います。
こりゃ、まさに宝石ですね。 皆さん方が夜空に嵌まるのが分かります。 アストロレーサとかコンポジットと聞くと 私のついていける世界ではありませんが、これからも観客として楽しませていただきます。
コメントありがとうございます。 タイトル、宝石箱にしようと思っていて箱が抜けてしまいました。💦 コンポジットしないと、1枚撮りではどうしても色が出ません。赤道儀必須かなと思い込んでいたら、コンポジットソフトは傾きも調整して位置合わせしてくれるので、アストロトレーサの撮影でもコンポジットが可能と気が付きました。 またリベンジ決定ですね。 コンポジットも色々種類がありますが、今回は10枚の平均値で合成してます。蛍とかの場合は比較明で合成になります。 前回、3度で寒かったので、しっかり冬支度をしていったんですが、-5度は全く想定外。(天気予報と一緒に温度見ろよという話ですが・・) 指先が寒さ通り越して痛くて、荒れてガサガサ、指紋認証が今できない状態です。 でも、楽しい時間癒されました。
同じPENTAX K-1 Mark IIで撮影された写真
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奇麗だなああ。。。 正に宝石 宝石箱ですね~ アンタレスがこんなに散光星雲に包まれているとは 昔 天文やってたのに知らなかったかも(汗) これも金曜日の薄明直前ですね。 よくぞ-5度の中 これを撮られましたね。 わたしには出来ないです^^;