夜

0
1.
シッポ座
2025/04/28 22:35

デニスストックだったか白黒写真の男性が大きく手を伸ばして 出会いを表した写真が好きです 哀愁が感じられるよおな 写メはさっき傘をさして撮ったものでーす pngファイル変換したのでデータ表示無しっす

2.
sage
2025/05/01 21:40

sage

3.
age
2025/05/01 21:48

ageだろー!

4.
kusanagi
2025/05/01 21:54

Dennis Stock ウィキペディア https://en.wikipedia.org/wiki/Dennis_Stock 残念ですが日本語版がなくて英語です。1950~60年代のアメリカ、とりわけ芸能人の写真を撮った写真家ですか。 ジェームスディーンの写真集が有名ですね。スナップ写真が主なんてすが大変生きいきとして時代を超えて訴えかけて くるものがあります。彼はマグナムフォトグラファーでもあるんですが、やはりライカで撮っていたみたいですね。というか、 その時代は小型カメラといえばライカしかなかったですから。 ライカは小さくてシャッター音が静かで、すばやいピントで速写しやすいカメラでした。日本製のカメラで言えば、オリンパス OMー1(初期のメカニカルカメラ)がもっとも近いカメラかなって感じます。 写真には他人が見てのという表面的な外見を繕うのと、自分の心の内面を醸し出すのと、大きく2つがあると思うの ですが、鑑賞する側として強く印象に残るのは、やはり撮影者の気持ちが込められた心象的な作風のものです。 それも形骸化していない独自の斬新で新鮮なイメージで撮影された写真ですかね。 しかし独自イメージの表出ができる人は限られていて、これはやはり高度な知性がなければできないことなのです。 よく、感性という言い方をされますが、正しくは知性であり知力です。アナログ的なボリューム感のある知力が いわゆる感性というものであって、それを持つ人はそんなに多くありません。 そして鑑賞者側としても、その感性的な知性を受け取ることのできる人は少ないのです。だいたい大部分の人は 心象的な表現を理解することができません。 ほんとうに写真をいうものを理解できる人は昔も今もわずかであって、現在において大いに画像は溢れていますが、 それは即物的な信号以上のものではないようです。それ故に私は、それらを写真ではなくて画像だとしています。 写真を本当に理解できる人は、古今東西、わずかな人達であり、それは昔も今もちっとも変わっていないのですね。 そう考えると気が楽になるというか、写真をする人は自分の写真を分かってくれる人はほんの僅かであるという、 そういう諦念がまずできるのであって、そういう意味では気持ちが楽になるのではないですか。 簡単に言うと、IQ85の人、100の人、115の人とは、同じ写真を見ても見方がまったく違います。普通の平易な文章 を読んでも違うのだから、ましてや写真や映像といった高度なアナログ情報ではまったく結果が違ってくるのです。 それを皆が同じであるという間違った思い込みというか、それは誤った教育の結果であるわけですけど、そういう 大嘘を信じているから誤解が生まれるんであって、とにかく知力の違いによって写真というのは多様的な面を見せる んですね。 知力の低い人ほど、自分は人より賢いと思っていたり、自分は他人の写真をよく理解できていると勘違いをしてしまう ものなんです。そういう人は自分の無知すら分からないほど知力が低いというだけのことなんですが。 以下のリンクは映像として一流のものだと思ってます。車に関心が無くても楽しめるというか、映像が綺麗ですし、 米国の郊外の風景も大いに楽しめます。凄いと思うのはバック音楽が一切ないこと。無駄なしゃべりもないこと。 それでいて魅了する映像は一流の証拠だと思ってます。 Ford Galaxie, 1962... https://www.youtube.com/watch?v=dtGEOPv6A2s 1962 Ford Galaxie, Clean-Up And Repairs https://www.youtube.com/watch?v=7qGokPEuzEc Bigger Engine. https://www.youtube.com/watch?v=6frWPdXwPpA One. Last. Ride. https://www.youtube.com/watch?v=UYtw1e7Mt_Q Big Block Torino Upgrades/Repairs. https://www.youtube.com/watch?v=14sqcKDAjIo SimonFordman https://www.youtube.com/@SimonFordman