サクランボ
Exif情報
メーカー名 CASIO COMPUTER CO.,LTD
機種名 EX-Z3
ソフトウェア 1.01
レンズ
焦点距離 5.8mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/40sec.
絞り値 F2.6
露出補正値 -0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 160
ホワイトバランス Unknown(8)
フラッシュ なし
サイズ 2048x1536 (1,679KB)
撮影日時 2009-07-16 11:05:10 +0900

1   gokuu   09/07/16 19:44

お中元に戴きました。北海道産です。甘味100%。こんな甘いのは初めてです。
全く酸味がありません。艶の良い事。(^^♪

2   Hiroshi Nozawa   09/07/19 03:19

今晩は

 ど派手な色のおいしそうなさくらんぼですね。
サクランボなんて長いこと頂いてません。
羨ましい?

3   gokuu   09/07/19 06:58

Hiroshi Nozawaさん おはようございます。

私も、こんな大粒で甘いサクランボは初めてです。
買ってまで食べませんので。普通は缶詰(苦笑)

4   バリオUK   09/07/25 05:43

今年は世界的なミツバチ不足で、さくらんぼも収穫が減り、値段が上がっているそうですね。
これを贈られた方は、高くついたのではないでしょうか。
こういう騒動になるまで全く知らなかったのですが、ミツバチは受粉のためだけに輸入し、用が済んだら生態系への影響を懸念して処分してしまうらしいですね。
なんという恐ろしい、いつか人間もしっぺ返しを食うに違いありません。
日本のミツバチを繁殖させて使うわけにはいかないのでしょうか?

エゲレスでは、去年は果物のできが素人目にもはっきりとわかるくらい悪かったですが、今年はすっかり回復しているように見えます。
こちらでは、輸入ミツバチが生態系に影響を与えている、というような話は聞いたことがないので、自然のミツバチか、国内で繁殖したミツバチに頼っているのだと思います。

5   gokuu   09/07/25 11:51

バリオUK さん
サクランボは殆ど寒冷地の生産で、こちらでは桜の木すらみ掛け
ません。ということで、受粉にミツバチを利用とは初耳です。
最近、日本古来のミツバチを観掛けません。蜂蜜製造飼育業者以
外自然界では古来種が淘汰されたのではと危惧しています。
タンポポ、セイヨウカラシナ、オオキンゲイギクなど外来植物も謳歌
していて、すでに生態系に異変が起きています。将来が不安です。

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