Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DiMAGE X50 |
| ソフトウェア | DiMAGE X50 Ver1.01 |
| 焦点距離 | 6.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x900 (187KB) |
| 撮影日時 | 2005年03月18日(金) 17時47分 |
これは、私の誕生日祝いに、或るカード会社から贈られてきたバラの花です。 確か撮影日より1年ほど前と記憶しています。 プリザーブトフラワーに付いては↓をご参考に。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%89%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC
へ〜え、こんなものがあるのですか、変わってますねえ。 茎や葉がついたものも可能なのでしょうか?
バリオUKさん プリザーブドフラワーの発祥地はヨーロッパです。 湿度に弱い為、日本では3−4年位しか保存できません。 その点ヨーロッパは湿気が低くて10年は持つと言われます。 加工花とはいえ、化学繊維で作ったものより良いですね。 私の家の近くの方(男性)が制作の資格を持って教室を開かれています。 若い女性に結構人気が有ります。生花の処理から完成まで全て手作り。 男性教師は珍しくて忙しく各地の教室を飛び回っておられます。 製品販売はネットにも色々出ていますが、結構なお値段です。
gokuuさん、詳しい情報ありがとうございます。 まあしかし、「その点ヨーロッパは湿気が低くて」という言い方はどうですか。 gokuuさんだけじゃなくよく聞きくんですが、あまりにも大雑把です。 極端な例では、「さすが外人は解放的で・・・」とかいう人がいますが、世界に66億人いるとしたら日本人を除く65億人をひと括りにするようで、いくらなんでも・・・と思うことがよくあります。 ヨーロッパでもイギリスなんかほぼ全面的に湿潤で、湿度が低いところを探すのは容易ではないです。 私のいる町で、今、午後3時半現在、湿度が94%あります。 ちなみに大阪では、午後11時半現在の湿度が84%、夜になると湿度は上がるので、昼間はもっと低いはずです。 (広島のデータは見つけられませんでした。) ちなみにパリは34%、ローマは54%でしたが、日本でも晴れると昼間はこのレベルになると思います。 もちろんイギリスでも・・・なんですが、晴れないんです、如何せん...で、結果100%に近い形になります。
同じDiMAGE X50で撮影された写真
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今日は、 秘密の容器にわたを敷いて、なにやら怪しい処理をしたど派手なお花が飾ってありますね。 初めてお目にします。目の保養にどうぞ・・