LEDスポットライトとフラットライト
Exif情報
メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 NIKON D5000
ソフトウェア Picasa 3.0
レンズ
焦点距離 18mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 800x574 (128KB)
撮影日時 2011-05-28 12:39:58 +0900

1   坂田   11/05/29 18:36

 LEDスポットライトとフラットライトを撮影してみました。
 現在価格面や明るさの点から普及にはネックがあるようですが、広くスタジオやステージで利用されるようになればじライトの光源からの暑さを感じることもなくなり省エネとともに出演者の負担軽減につながるようです。

2   gokuu   11/05/29 22:44

坂田さん こんばんは~~
信号機をすべてLEDに交換だそうですね。確かに長持ちします。
懐中電灯は明るくて便利。電気スタンドは暗くて返品しました。

デジカメのように「蛍光灯何ワット相当」の表示が有りません。
試験点灯されていては居ましたが、売り場自体が明る過ぎて。

もう少し判り易い明るさの表示が欲しいですね。特に電球には。
LED電球の欠点は正面は明るいが側面が暗い。改良を要します。
発光体を側面にも付けたら良いのではと。素人考えですが・・

3   坂田   11/05/30 21:08

gokuuさん こんばんは
コメントいただきありがとうございました。
 LED電球は性能の向上と低価格化が進みでおり一般家庭に広く使用されうとしつつありますが従来の白熱灯に比べて光の広がる範囲が狭いという弱点がありましたがここにきて全方向タイプが開発されたのでこの問題点は解消されるのではないかと思います。
 また明るさのイメージが従来の電球のW表示でLED電球を選ぶとイメージが捉えにくい点から日本電球工業会が2010年7月よりLED電球の明るさの単位をルーメンに統一を図っていますが一般に馴染むまでは時間がかかるのではと思います。

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