太陽の塔
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-330 |
| ソフトウェア | Version 1.3 |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 14-45mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3136x2352 (4.65MB) |
| 撮影日時 | 2008年10月21日(火) 13時33分 |
万博公園へ行ってきました。 太陽の塔は 健在で偉大でした。
3.
2008/11/09 17:10
なつかしい万博。今はこの太陽の塔がその思い出のよすがに。 塔の中は生命の系統樹が下から上へ伸びていましたね。 「アッ、アーッ、アッ、アーッ・・」と男声の低い叫び声のような コーラスが館内(太陽の塔内)に響く中、 エスカレーターで両腕の高さまで上がって系統樹の頂点「人類」に到達しました。 腕からは(おそらく右腕だったと記憶しますが)地上30mの高さにつけてあった、 巨大屋根の展示館に連絡通路経由で入って行きました。 巨大屋根は太陽の塔とともに「シンボルゾーン」でした。 屋根等は丹下健三さんの設計だったのではと記憶します。 当時のアーティストが相当にプッシュされた博覧会でした。 数年前もうひとつのよすがであったエキスポタワーもさびさびで解体されました。 エキスポランドももう虫の息です。 (すみませんでした。とてもなつかしくて書いてみました。) ところで岡本太朗先生の壁画「明日の神話」が渋谷駅にて 永続設置の上、開示されますね。 一度見てみたいです。
同じE-330で撮影された写真
E-330で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
大阪万博30数年前、車で行きました。高速道路はありません。 この塔がある限り岡本太郎先生は忘れないだろうなー 一昨年植物と鳥の観察で行きましたが、新幹線で1時間ほど帰りは高速バスの空きがあり、安く帰れました。