toyカメラにて

1   初老   2011/9/23 08:08

大人の科学なんぞという付録メインの雑誌についてきた、プラモデルのような二眼レフで撮影。
写真Upするのに、結構手間かかりました。
まず、①あえて白黒で撮影。②現像のみ行う。③手持ちの複合プリンタ(HPのC7180)でPCに取り込み。④適当にレタッチ
うん、まぁ自分としてはそれなりに、面白い写真になった・・・・はず

2   バリオUK   2011/9/24 04:19

はじめまして。
付録に雑誌がついてくるやつですね。
私も日本に帰ったとき、これを買おうかどうしようか迷いましたが結局買いませんでした。
現像は写真屋さんに頼みましたか?
大人の科学なら、現像キットもあっても不思議ではないですよね。
私が現役バリバリの子供のとき、カメラと現像キットが普通の「かがく」についてきて、やったことがあります。
まあ、全部自分でやったら大変な手間でしょうけど。

3   gokuu   2011/9/24 11:00

初老さん おはようございます。
調べましたら35㍉フィルム用二眼レフですね。
レンズがお粗末なのかな?えらい画像の荒れが目立ちます。
オモチャだから普通ですね。直ぐ見られない楽しみが有ります。
大人のおもちゃといえば変な想像をします。これはボケ防止に最適。
いやいや、考えながら手先を使うことは大切です。ご立派かと。
バリオUKさんの仰るように、現像キットが付いていたら最高です。
昔、押し入れの中で、やってました。じわっと絵の出るのが楽しみ。

4   初老   2011/9/24 20:02

こんばんわ。
現像は、写真屋さんでお願いしました。現像セットはついていませんでしたので。
それからレンズですが、とても、チープで、子供のおもちゃの虫眼鏡と同じくらいいい加減だと思いました。もっとも、この雑誌2980円ですから、そこまで、期待はできないと思います。
シカシ、一ちょ前に、ピントは、上からのぞいて、ファインダースクリーンに映っている、いまひつはっきりしない画像を眺めつつ、レンズを、くりくりと回して合わせます。
なかなかどんぴしゃとは、いきませんでした。
しかも、絞りも、シャッター速度も調節できませんし、どのくらいなのかさえ見当つきません。
ISO100か400そこそこいけるようです。
サンプル写真を見ると、周辺部がぼやけた、ミニチュア写真っぽく写っていました。
なかなか、ピントがつかずボケボケと格闘しながら、それとなく味のある移りを楽しみつつ、ボケ防止に、勤めようかな、と、思っております。

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