トンボ(A)
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-3 |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3648x2736 (4.13MB) |
| 撮影日時 | 2009年06月14日(日) 14時17分 |
山の中(海抜400m)の部落に自然観察に出かけトンボを数種撮りました。 名前は調べましたがm自分では同定できません。
カルピスさんコメントと情報に感謝します。 オニヤンマの仲間と思い調べましたが、”コオニヤンマ”でした。他の写真で見ても特徴が顕著(目の間)に出ていました。 それにしてもカルピスさんをはじめmasaさん、stoneさんと自然や昆虫に博学な方おられ幸甚です。
youzakiさん、こんばんは。 「コオニヤンマ」…懐かしいトンボです。 中学の頃、ヤゴを飼ってトンボに羽化するのを眺めては自然界の 不思議に目を丸くしていました。 特に「コオニヤンマのヤゴって、胴体が枯葉みたいにペッタンコ で、こんなスマートな姿になるなんて、信じられませんでした。 http://www.h5.dion.ne.jp/~yago/page013.html
masaさんコメントありがとう御座います。 素敵なサイトまで紹介頂きヤゴを初めて見ました。 枯葉にそっくりですね、成虫になるまで2〜3年とか・・ トンボはチョウと違い幼虫時代が長いのですね。
北上してきた個体か、天城山で羽化した個体かは、わかりませんが もう伊豆半島でも発生しているのですね。 幼虫の食草が、ガガイモ科の「キジョラン」という常緑ツル草で 関東以西に分布していますので、もしかすると、 昨秋、南下をする前に産卵した卵からの羽化かもしれませんね。 伯耆大山でも、今年 5/23日に発生を確認しています。 2009/5/18日、喜界島のトンビ崎海岸で 北上するために集結している「アサギマダラ」が記載されています。 http://www.synapse.ne.jp/makoto-f/
youzakiさん ごめんなさい NRさんへが、こちらにワープしていまいました。
同じE-3で撮影された写真
E-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
youzakiさん こんにちは 写真はコオニヤンマだと思います。 ピントもしっかり合っていて素晴らしいです!