芝増上寺
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-3 |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Live Photo Gallery14.0.8117.416 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4592x2576 (1.48MB) |
| 撮影日時 | 2011年11月13日(日) 11時04分 |
芝増上寺の国定重要文化財、三解脱門(さんげだつもん)が 戦後初めて一般に公開 仮設階段を真っ直ぐに登って、釈迦三尊・十六羅漢像を拝観 芝公園を抜けて東京タワーまでの散策 暖かな日差しの中、赤羽橋まで歩きました・・・ ブログは↓ http://blogs.yahoo.co.jp/kino338/65710652.html 動画は↓ http://www.youtube.com/watch?v=2L0QcGwgJpg Ais Nikkor 18mmF3.5
街撮りは広角が便利です・・・ 以前、師匠とあえて150mmで街撮りに挑戦したんですが・・・ 難しかったですね(笑 懸命に足腰鍛えてますが・・・こちらもだんだん難しくなってきております(悲
>150mmで街撮りに挑戦したんですが・・・ 150ミリと言うとデジタル一眼でですか? 街撮りって普通は、コンデジとかミラーレスとかいう 小さなカメラを使いますよね。小さいから目立たず、 フットワークも軽快・・・となるわけです。 まあファッション的に言っても大きなカメラは野暮ったい となるんですね。(^^; ところで、この話はそういうことではなくて・・・全く逆の お話をします。(^^; 私の場合は街撮りというよりも田舎撮りなんですが、 体力増進のために、大きなデジイチで撮っています。 小さなカメラで10キロ歩くよりも、大きなカメラを手に 持ったままで3キロ歩くほうが遥かに運動になるから、 というのが、その理由です。 これ実際にやってみるとよく分かります。俺は20キロ 歩ける自信があるって思っていても、じゃあ手に3キロ のカメラを左右の手に持ったままで歩くと多分、普通 の人は1キロくらいでダウンするんじゃないでしょうか。 小さなカメラで、しかも肩に掛けたままだと(手ぶらに 等しい)、いくら歩いても、それは足腰の運動というより も逆に健康を害するというのが本当です。 正しい歩き方というのは、手にある程度の負荷をかけ ながらというのが、真実なんです。 このことを知らない人が案外に多いですね。(^^;
沢山のコメント有難う 体力維持はジムで頑張ってますが 師匠は、私のリハビリだって、デカイレンズ送りつけてくれて 暫く体のバランスが崩れたことが有りましたね・・・ 150mmに関しては 師匠が Apochromat Kinoptik 150mmF2.5 私が P.Angenieux 150mmF2.7 共に、35mmシネカメラ用の物をFマウントに改造したばかりで 使えるかね・・・?どうでしょうね・・・? と言う訳で、両国から浅草方面へ試し撮りしたと言う訳です カメラは確かお互いにD60だったと思います
Apochromat Kinoptik 150mmF2.5 P.Angenieux 150mmF2.7 なんだか舌を噛みそうな名のレンズです。(笑) 35ミリシネマレンズ改、Fマウントなんてカッコいいな。(^^; スチル用のレンズではないので解像力なんかは 落ちるんでしょうが、立派に使えるんじゃないですか。 ところで重量級のレンズを着ける場合は、カメラに バッテリーグリップは必須です。縦位置グリップを 付ければカメラはとても持ちやすくなります。右手 でも左手でも持ちやすい。 とくに中型機、ニコンで言えばD200・300/バッテリー グリップが最高です。無論、D3等のプロ機でもOK。 これより小さなカメラで大型レンズを着ければ逆に 持ちにくくなり手首や肩を痛めたりします。 (D40とかの小型カメラの場合、グリップは市販されて いませんので、私は用品L字バーと、三脚用の大型ネジ を数個組み合わせて自作のグリップを作っています) カメラが重いからといって、肩に掛けたままだと それこそ身体のバランスを崩して何をしているのか わからなくなります。(^^; 私の場合で恐縮ですが、撮影中だけでなく移動中 も必ずカメラは、左右の手で交互に持ったまま歩いて います。岩場を歩く時だって手に持ったカメラで バランスを取りながらですね。とにかく始終カメラは頻繁に 左右に持ち変えていますよ。 なお肩に掛けたバックには交換レンズとかサブのカメラを 入れていますが、バックは小さめのソフトタイプのもの。 決して大型のバックは使いません。小型のバックに 収まらなければ、小型バックを2個タスキに担ぎます。 ソフトタイプバックの良いところは一個が空になるともうひとつ のバックにしまえるということ。自由自在かな。バックに 防水性はないんですが、スーパーのポリエチレン袋を 入れていて、雨が降ればレンズは袋でくるみます。 重量級の望遠レンズの良いところは、顔面の位置で ホールディングしたままで撮影するので、上半身が 鍛えられるということ。 特に300ミリF2.8以上のクラスだと、確実に腕力や肩の 筋肉がつきます。レンズとカメラで4キロくらいになります から、歩きは犠牲になりますが、これは上半身鍛錬用と いうことで。(^^; 私も鍛錬用と割り切って300F2.8のジャンク品を使って いますが、とくにマニュアル用のレンズはホールディング に手間が掛かる分、強烈に効きますね。撮影後の翌日 は身体が軽くなったような感じです。 いったい何の話をしているのやら。(^^; まあ、写真撮影 って、芸術系でもあるんですが体育会系でもあるわけでね。 ジムで鍛えるのもいいんですが、やはり野外でカメラを 振り回して運動するのがもっと楽しいのですし、撮影が興に 乗れば、身体の限界を超えることだってあるわけです。 (この限界値に行くというのは大事です、人間はたまには 極限にまで行かないと、身体も心も変えることができない からなんですね。) それこそ石器時代の狩猟文化をカメラ・写真でやることに なるわけで、槍とか棍棒で獲物を追っているというイメージ を持てれば最高ですよね。(^^;
スクリーン映写に耐えられる解像力を持っている 化け物レンズです 現在でも、特殊撮影に使われているようです 当時は、二次大戦の最中 イギリス海軍仕様で、空撮や海峡監視にも使われたとか・・・
>スクリーン映写に耐えられる解像力を持っている 化け物レンズです そうなんですか。映画用レンズって凄いんですね。 考えてみれば、あの大きなスクリーンに大映しになる んですから、解像力は本物なんですね。 もしかしてツァイス製ですか? Apochromat KINOPTIK http://homepage.mac.com/foxwoodtale/cinelens/kinoptik75mm.html http://homepage.mac.com/foxwoodtale/apo180/kikino4.html アンジェニュー http://spiral-m42.blogspot.com/2009/05/pangenieux-paris-retrofocus-type-r1.html 解像度だけでなく凄い色を出していますね。びっくりです。 http://minkara.carview.co.jp/userid/186299/blog/13512964/ これは爺児さんの撮ったお写真のようです。 ぜひに、この板でもシネマレンズで撮ったやつを貼り付けて くださいな。大きな画像で。(^^; えっー、ニコン板になるん ですかな。
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動画拝見しました。上手く纏められていますね。 増上寺と東京タワー、昭和30年代だったらレトロと 最先端の組み合わせだったんですが、今では どちらもクラシックなんですな。(^^; >芝公園を抜けて東京タワーまでの散策 暖かな日差しの中、赤羽橋まで歩きました・・・ 写真撮影は、歩くこと。それ以外ではありませんね。