はな
Exif情報
| メーカー名 | SEIKO EPSON CORP. |
|---|---|
| 機種名 | R-D1 |
| ソフトウェア | Photoshop CS3 Windows |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/480sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1197x1800 (1.74MB) |
| 撮影日時 | 2009年08月14日(金) 14時58分 |
レンズはアダプターを着けて、キヤノンFD35-105、 もしくはFD35-70のどちらか。ビントは目視です。 RAW撮影、アドビRGBです。
「黄花コスモス」みたいです コスモスでも黄色いこすもすは 他の色々のコスモスに比べて「野生的」かな?・・そんな気がする んです 一度だけプラスチックアダプタ−つけてPanaGH2に ニコンレンズをつけて試写したのですが 無論レンズとボデーの 情報は繋がらないし ピンともはつきり判らないでやめました プラスチツクアダプター≒6000円は使わずじまいです。
パナソニックG系には、MFアシストという、ファインダー画面 を拡大画像で見れる機能がありませんでしたか。 http://metalmickey.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/g1-rayqual-sonn.html これを使うとピント面が大きく見えてピント合わせが 容易なような気もしますが、なかなかマニュアルでピント を合わせるのは大変ですよね。(^^; 目視撮影の面白さとは、機械に頼らずに自分の眼でみて 考えて、距離と画角や絞り値を決める痛快さです。 もの凄く頭を使いますよ。慣れれば素早く撮影できるわけ でずか、その時の脳界内活動はハンパじゃないでしょう。
今晩はー kusanagiさん 消えてホッとしてるとこです 都立高校入学して「数学」一時間目に「部屋」を違えて数学の 先生にまずは「Mrおつちょこちょい」の名前を付けて頂き その先生が卒業するまで「嫌い」でした 次に教わつた先生も 皮肉屋で数学共々嫌いでした…いまだ「おつちょこちょい」です G2H(花の撮影などは特にMFにします)仰しやるように「拡大」 するので ピントを合わせ易いです AFに比較してちょつと面倒ですがピントの悪い爺には「Mfのアシスト」はとても良い機構です 近いうちに全然使わないNIKON D200とレンズ・オリンパスー 5060(新品8〜9万)等処分してから「広角」をどうするか決めます 家族は十分の一二なればいい方止めろ止めろと反対ですが他にいろいろと… 之にて失礼致します 雀爺
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目視撮影とは。撮影の原点か。