Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 2.0.24.0 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x853 (123KB) |
| 撮影日時 | 2009年06月04日(木) 14時15分 |
1.
鳥追い人
2009/06/17 19:02
対岸から戻ってこないチョウゲンですが飛び物のカットです。 今では立派になってホバも上手くなっています。
3.
鳥追い人
2009/06/17 22:55
>YOUZAKIさん、今晩は コメントありがとうございます。 写真的に見て飛翔シーンは一眼レフでは技術的に難しくは ないと思いますがコンデジですと如何に高倍率では辛いですね α7Digitalのレリーズタイムラグが大きいカメラでも少し辛い ですがそこは慣れでなんとかなりますが野鳥=一眼は離せ無い です。
クリックして拡大してみました。羽のそれぞれの役割が分かるような素敵な絵だと思いました。 一眼ですか…(笑)
5.
鳥追い人
2009/06/17 23:28
>ツヨシさん、今晩は 古くから写真をやっていますと、ファンダーを覗いて被写体を 見ないと撮影出来ないのです。 大きく野鳥をとるならデジスコで撮影する方が全然楽なんですが 私流に写真にするには一眼レフの方が性に合っています。 あくまでも私の感覚です。
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
チョウゲンボウの飛翔写真素晴らしいです。 私も過去撮りましたが高倍率のデジカメ時代で証拠写真しかありません。 幼鳥の飛翔シーンは初めて見ました、感謝します。