ん〜〜〜。
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD14 |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 3.3.0.1019 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2640x1760 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2010年01月18日(月) 14時22分 |
1.
2010/01/19 22:21
地上にいる姿は、まるでアヒルです。 山陰は、コハクチョウ飛来の最南端だそうです。 ここでは、いっさい餌を与えていないので、 稲の切り株の付近をひたすら掘っています。 農家の人の話では、切り株の根を食べているとのことですが 顔まで真っ黒な個体が多いいです。
3.
2010/01/20 23:49
youzakiさん 今晩は 50〜60羽ほど観察されます。 近くに干潟があるため、ここでは水田に水をはり塒のサービスはしていませんが 安来市方面では、塒のサービスをしているところが多く 最近の水鳥公園は、コハクチョウの数は少ないです。 体調が回復されましたら、またお越し下さい。
4.
2010/01/21 21:19
今晩は。 瓢湖に来る白鳥、その他にも川や湖にたくさん来ていることがさまざまま情報からわかります。この冬、日本にはどれぐらい白鳥がきているのでしょうか?なんてふと思ってしまいました。いずれ瓢湖に来る白鳥は食べ物には困らないような気がしております。
5.
2010/01/22 02:02
ツヨシさん 今晩は 今年、米子水鳥公園に飛来したコハクチョウは、約1000羽ぐらいとのことで例年より少ないです。 北帰行ルートの調査では、直接大陸に向かうのと瓢湖方面に向かうルートが確認されているそうです。
6.
2010/01/22 22:01
返答ありがとうございます。白鳥もちゃんと分かってすみわけしているような感じですね。それぞれの地域で、生き延びれるだけの数がやってくるのでしょうね。
同じSD14で撮影された写真
SD14で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
m3さん今晩は コハクチョウも飛んでる時と違い座っているときは違う鳥に見えますねー 毎年コハクチョウとマガンの観察に山陰に何回か行っていますが、今年は体調がイマイチで行っていません。 丹頂もユキホオジロも見たいですが残念です。 白く無いのは幼鳥で大きさは成鳥と変わらないですねー 農家の方は田に水をためて塒をサービスしていますでしょうか?