Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-3 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2531x1899 (3.1MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月17日(木) 14時35分 |
ツヨシさんの2番せんじになりますがカメラとレンズが違いますので参考に投稿します。 レンズはいつものミラーレンズ500mm手持ちMFで絞りF6.3固定です。 写真はトリミング、リザイズしています。
MFなのに、いつもしっかりとピントを合わせておられ、目もしっかりと撮られており素晴らしいです。 翼の大きさ長さが印象的に残る一枚です。
迫力のある写真です、500mミラーレンズですと他のレンズより 飛翔写真には使いやすそうですね
ペッタンコ1号さん、鳥板フアンさん、MTさんコメントありがとう御座います。 35mm換算1000mmですので大きくは撮れますが手持ちでMFでピントもカメラに鳥を入れるのにも苦労します。 シグマの50−500mmの方が解像は良いのですが手持ちでは撮れません。 どうしても時は付け替えて撮りますが・・
こんばんは ISOが200で手持ちを行うとは youzakiさんのポリシーを感じます。 ミサゴが画角一杯に広げて勇壮な姿 素敵です!!
こんばんは ミサゴの飛翔、明るい日差しのもとに、とても勇壮に撮られていると思いました。AF、手振れ補正のミラーレンズというのは原理的に無理があるのでしょうか?
NRさん、ツヨシさんコメントありがとう御座います。 軽くて取出し易いのでこれで写してしまいます。 A4が必用と感じたらレンズを換えて撮りますが、でも今はこのレンズに嵌まっています。 ミラーレンズは大型の天体望遠鏡の発想からの物で構造が簡単で屈折レンズをあまり使用してないので色収差が少ないです。 AFのミラーレンズはソーニーマウントで出されています。 又パナソニックからテブレ補正のミラーレンズを開発中の噂もあります。 ミラーレンズ(レフレックス)レンズはいろいろ販売してますがF8固定の暗いレンズが主でケンコウ以外は価格も高いです。 それでも単焦点屈折レンズに比べれば段違いに安いですが・・ 構造が簡単で鏡に映すのでレンズの品質はどれも同じでと考えています。
youzakiさん こんにちは 明るく雄大に撮れていて素晴らしいですね。 私もいつの日かこんな雄大な飛翔写真を撮ってみたいです。
isaoさんコメントありがとう御座います。 ミサゴはトビと同じでゆっくり飛ぶので手持ちでMFで撮れました。 猛禽でも魚しか餌にしないのでおとなしい猛禽です。 人目によくふれる猛禽ですが将来絶滅が懸念されてる鳥です。
同じE-3で撮影された写真
E-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
羽を大きく広げて、雄大な感じですね。下方を真剣に見ている目も素敵です。