Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 Beta 5.0.1.13 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x2900 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2011年03月24日(木) 10時30分 |
今朝は蒲生川でカルガモさんが一生懸命シンクロナイズドスイミングの練習を繰り返していました。 本当はお食事なのでしょうけれど・・
ツヨシサン、今晩は 岩井温泉のこの辺りは水の透明度は大変よくて川底まで見えます。 K100Dのキットレンズでよく川のハヤ、モツなどを撮りましたが魚や川底の模様もハッキリ写ります。 150m 位い離れた距離から、400mm 琢磨 +2xテレコン=800mm で150m位遠くからエズケされてない全く野生のかもを撮ろうとしても先に向こうが気づいて逃げますので、野生の鳥は人間で言う視力10.0クラスといわれていわれているものが多いと思います。 ただ、形や色は人間のようには正確には見えなくて好みの食物が目だって見えるような目の作りにと思ってます。 そちらでは、エズケされているので人なれしてて余り感じないのでしょうね。
同じK-5で撮影された写真
K-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
食餌のために、よくこのような姿をカモ類に見ることができます。さほど透明でもない水中が見えるはずもなく、嘴の勘で探し当てているのでしょうか?