ノスリーB
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA SD1 Merrill
ソフトウェア QuickTime 7.7.1
レンズ
焦点距離 203mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2000sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +2.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 800
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2644x1649 (393KB)
撮影日時 2012-10-22 09:48:36 +0900

1   MT   2012/10/23 10:24

トビと一緒に旋回していました。

2   MT   2012/10/23 10:34

図鑑で見ると幼鳥みたいです。

3   ツヨシ   2012/10/23 21:24

大空を飛ぶ姿見応えあります。日の光を透かす羽模様が素敵です。

4   MT   2012/10/23 22:49

コメントありがとうございます、空がバックの飛翔ショットは露出補正が大切ですね、かなり加工をしています。

5   ウォルター   2012/10/25 05:03

MTさん おはようございます
やはり図鑑をお持ちになって確認されるのですね。私も一冊持っていても邪魔になるものでもなし。入手してみましょうか。
>空がバックの飛翔ショットは露出補正が大切ですね、かなり加工をしています。
プラス2でも足りないんですね。参考にさせていただきますm○m

6   MT   2012/10/25 06:06

おはようございます、ベイヤー素子と違ってフォビオン素子はアンダーの補正をかけるとダメなのでまだオーバー気味の方がまだ救えます。動き物の撮影は楽しいです。

7   ウォルター   2012/10/25 06:16

Lecul0xさん おはようございます
私もSD15ちゃん使っております。
SIGMA SD1 Merrillで飛びものAFがついてゆきますか?
私はSD15は静止もの専用。常に−0.7で使っております。ファームウエアで直したとアナウンスしておりましたが、一向に変化なしであります^^;
同じフォビオン(SD15と一緒にされたら気分が悪いかもしれませんね)仲間。これからもよろしくお願いいたします。

8   isao   2012/10/25 16:19

こんにちは
飛翔ショットは本当に難しいですね。
私もこの板でプラス補正にすることを教わり、何度もトライしてみますが、いつも影絵の域を出ません。
これは翅の模様がハッキリ見えて素晴らしいです。

9   鳥板フアン   2012/10/25 17:08

ノスリが様々な姿で撮られていて見て楽しく拝見できます。
光に透けて翼の美しさが見所ですね。

10   MT   2012/10/25 18:03

猛禽は距離がかなりある場合がほとんどで証拠写真が普通ですね、加工し過ぎて羽の質感が固くなってしまいました。

11   MT   2012/10/25 18:18

ウォルターさん、SD-15と比べるとSD-1は動き物にも使えますが、相変わらずジャジャ馬です、質感描写を期待して使用しています。

12   JiJi   2012/10/25 21:43

難しそうな状況で良く捉えられたと思います

13   MT   2012/10/28 19:40

空抜けショットは露出がうまくかからない場合が多いので、手動露出で撮った方がいい様に思いました。

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