ノスリーB
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | QuickTime 7.7.1 |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2644x1649 (383KB) |
| 撮影日時 | 2012年10月22日(月) 09時48分 |
トビと一緒に旋回していました。
大空を飛ぶ姿見応えあります。日の光を透かす羽模様が素敵です。
コメントありがとうございます、空がバックの飛翔ショットは露出補正が大切ですね、かなり加工をしています。
MTさん おはようございます やはり図鑑をお持ちになって確認されるのですね。私も一冊持っていても邪魔になるものでもなし。入手してみましょうか。 >空がバックの飛翔ショットは露出補正が大切ですね、かなり加工をしています。 プラス2でも足りないんですね。参考にさせていただきますm○m
おはようございます、ベイヤー素子と違ってフォビオン素子はアンダーの補正をかけるとダメなのでまだオーバー気味の方がまだ救えます。動き物の撮影は楽しいです。
Lecul0xさん おはようございます 私もSD15ちゃん使っております。 SIGMA SD1 Merrillで飛びものAFがついてゆきますか? 私はSD15は静止もの専用。常に−0.7で使っております。ファームウエアで直したとアナウンスしておりましたが、一向に変化なしであります^^; 同じフォビオン(SD15と一緒にされたら気分が悪いかもしれませんね)仲間。これからもよろしくお願いいたします。
こんにちは 飛翔ショットは本当に難しいですね。 私もこの板でプラス補正にすることを教わり、何度もトライしてみますが、いつも影絵の域を出ません。 これは翅の模様がハッキリ見えて素晴らしいです。
ノスリが様々な姿で撮られていて見て楽しく拝見できます。 光に透けて翼の美しさが見所ですね。
猛禽は距離がかなりある場合がほとんどで証拠写真が普通ですね、加工し過ぎて羽の質感が固くなってしまいました。
ウォルターさん、SD-15と比べるとSD-1は動き物にも使えますが、相変わらずジャジャ馬です、質感描写を期待して使用しています。
難しそうな状況で良く捉えられたと思います
空抜けショットは露出がうまくかからない場合が多いので、手動露出で撮った方がいい様に思いました。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
図鑑で見ると幼鳥みたいです。