丹頂鶴
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | LX |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.15.1 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 絞り値 | F8.0 |
| ISO感度 | 100 |
| サイズ | 1596x1051 (582KB) |
| 撮影日時 | 2012年10月23日(火) 11時23分 |
30年弱前程になりましょうか。 初めて丹頂鶴の撮影でした。 じっくり探せば2羽のカップリングなんかもあるのですが、 今日はひとまずこれでご勘弁いただければと思います。
フィルムでの撮影でしょうか、デジタル臭い写真ばかり見ているので、かえって見飽きない描写ですね。
テレビの映像でしか見る事のないタンチョウヅル。美しいですね〜。 厳冬の雪原で、白い息を吐きながらの求愛ダンスなどが見れたら素敵でしょうね。
こんばんは 雪原のタンチョウヅル、堪能させていただきました。できたらこの目で見てみたいと思いました。
古い写真にコメントありがとうございますm○m CAPAさん おはようございます 群れて騒いでいる子、一羽でのんびり遠くを見ている子。 懐かしい記憶が蘇ってきました。(遠くを見る目) MTさん おはようございます はい。ポジから起こしたものであります。 確かにデジタルと違い柔らかい絵ですね。 isaoさん おはようございます >白い息を吐きながらの求愛ダンスなどが見れたら素敵でしょうね。 ありますよ♪ 「いけなか げんた」を見て憧れを抱きました。 ツヨシさん おはようございます >堪能させていただきました ありがとうございます。ほんなこつ懐かしい、もう一度この目で見てみたいもので。
だれもが思い浮かべるタンチョウヅルの美しさが完璧に表されていますね。 いつか撮ってみたい憧れです。
30年前から実は野鳥ファンだったという証拠写真ですね^^ なかなか行けないそうもない厳寒の地に、撮影する方は大変だったでしょう。 美しい眺めですね〜
雪上のタンチョウヅルの美しさを初めて眼前にし暫し見とれてから撮影に入った記憶があります。 鳥板フアンさん おはようございます 初めて見たタンチョウヅル。興奮してどう撮ればいいのかわけが分からない時間帯の写真かと思います。 >いつか撮ってみたい憧れです。 行ってみてください。時間をかけて訪ねる意義は絶対にあると思います。 JiJiさん おはようございます >30年前から実は野鳥ファンだったという証拠写真ですね^^ その言っていいのでしょうか。その後も長いレンズを持って歩いているときは、鳥さんを目で追う習性はあります。 もっとも、鳥さんだけではなく、あらゆる物を見ながら歩く習性なんですが^^ はい。サイドブレーキが凍るなんて初めて体験しました。 宿のおじさんが「5分もそのまま走ってれば解けるから」。どきどきサイドを引いたままゆっくり走っていたら解けるんですね。不思議の世界でありました。
冬の銀世界ですね、タンチョウヅルが似合います。 にぎやかにしているもの、穏やかで落ち着いているものもいて見ていると楽しそうです。