冬の日差し-その2

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Exif情報

メーカー名 CASIO COMPUTER CO.,LTD.
機種名 EX-FH100
ソフトウェア 1.00
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 1200x1600 (830KB)
撮影日時 2010年12月04日(土) 13時41分
1.
gokuu
2010/12/10 07:55

前掲と同じ場所を縦撮りし、アンティーク調に変換しました。

2.
バリオパパUK
2010/12/11 03:32

うーん、前にも書いたことがあるのですが、私の勝手なイメージですけど、 人やペットや建物や人工物の白黒写真というのはピンと来るのですが、 植物や野生動物や自然の風景などはどうも天然色で見たい気がします。 自然物でも岩石なら白黒OKですが、木はどうも・・・ 手前に坊主頭の洟垂れ小僧が写っていたらいいですが。 この写真なら、真ん中ちょっと左に光のすじが見えますが、この光の色なんか、カラーで見たいどす。。。 カラーで育ったから想像力が乏しいのかな? ところで、最近ここにいらっしゃる人生の先輩方が『テクニカラー』という言葉をよく使っておられますが、一世を風靡した言葉なのでしょうか? テクニカラーって、映画の最後のクレジットのところに出てくる(と思う)ので、 同じく映画のクレジットで出てくる『ドルビー・ステレオ』のように、関係者か熱心なファンでもなければ特に気にすることもないものかと思っていたのですが、 どうも特別な思いがおありになるようないいぶりなので、少し気になっていました。

3.
gokuu
2010/12/11 08:11

バリオパパUKさん 仰るようにカラーの方が青葉が表現されて良いと思います。 モノクロ変換にもしましたが、さして変わりません。マクロ的 写真だと効果が出るかと思います。カラーは前掲画像と同じです。 テクニカラーの原点は↓のページで説明をお読みいただければと 割愛します。若い頃西部劇映画に没頭していた事があり、当時の アメリカ映画は全てテクニカラーでした。日本では「総天然色」 の名称で呼ばれていました。コントラストの強い映像画面という 記憶が焼き付いています。と言う若かりし頃の彼女との思い出 (現ワイフではありません)が交錯しての表現になったのかも。(^^ゞ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC

4.
気まぐれpapa
2010/12/11 10:39

gokuuさん、おはようございます。 縦取りいいですね。 縦取りはあえて撮る事を意識しないと撮れない モノらしいですね。 変換は相変わらず無知識ですが、いい感じですね。 何時までも子供の感性で撮ってみてください。

5.
gokuu
2010/12/11 18:11

気まぐれpapaさん こんばんは〜〜 >縦取りはあえて撮る事を意識しないと撮れない・・ 確かに構図で悩みますね。あまり意識はしませんが。 ソフトでの変換は面白いですが、元画像の味を失います。 当初からモノクロまたはセピアでの撮影が良いと思います。 ここにUP時点では多少の補正は常識かなと思っています。 画像変換は絵筆を加えると同様に出来栄えの楽しみの一つです。

6.
気まぐれpapa
2010/12/11 18:57

なるほど、一筆加える楽しみですね。 少し勉強してみます。 余談ですが、素人の方で絵が非常に上手な方が いますね。 デッサンもしっかりしてまるでプロの画家みた いにみえますが、プロと素人の違いは、絵を完 璧に描かないことなんです。 この一筆を入れると完璧なのだが、筆を置く勇 気がプロの持ち味だと思います。 余韻を作る作品が大切かと。

7.
gokuu
2010/12/11 21:05

気まぐれpapaさん 再度こんばんは~~ >筆を置く勇気がプロの画家 もう一筆が雰囲気を壊します。素人の欲張りです。 そこがプロとの違いでしたか。勉強になりました。 余韻。言葉も同じですね。有難うございました。

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