Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1314x1970 (318KB) |
| 撮影日時 | 2012年04月05日(木) 14時46分 |
お店の様子 素敵でした。
こんばんは。 基本的には普通の古道具屋さんかな、美術骨董とは違います。 趣味で家で使うか、居酒屋などの料理屋さんが実用で使うんじゃないかなと思います。 こういうのって 実用品として使うから価値があるんでしょ?
アンティックで検索すると、「アンティック珈琲店」というロックバンドがよく出てきます。 アンティークで調べると、意味は「骨董品」。 骨董品の意味は、美術的価値のある古美術品・古物、であり、古来的には「古くて役に立たないもの」 だそうです。日本語の意味は変遷しがちですので、いろんな解釈がありますねぇ。 言葉の意味はさておき、茶箪笥を見ると、お婆ちゃんの家を思い出します。茶道具だけではなくて、お菓子なんかもポロポロ出てきて、子供心に茶箪笥には不思議なイメージを持ってましたねぇ。懐かしいです。
stoneさん、お早うございます。 こういうお店ってついつい入って色々眺めてしまいますね。 骨董的価値はなくとも懐かしさがあっていいものです。 赤味を帯びた光がピッタリです。
こんにちは 小道を覗いて店先を眺めただけですので 品ぞろえの出来や価値を観察したわけじゃありませんので どのようなお店なのか全然わかりませんです。 街角スナップ写真として見ていただけると嬉しいです。 gokuuさん、 この程度のスナップ写真で古道具の政策時期を鑑定することなど不可能だと思います。 景色写真に写る小物達を軽んじることも意味がわかりません。 ただ、お店の場所柄から想像しますにパッチもんを売っているお店じゃないと思います〜^^; プゥさんこんにちは。 「アンティック」とお店の看板にあったのでそうタイトルに入れました。 JR大阪駅前に曽根崎がありまして大阪のど真ん中の小道景色なんです。 そう見えないでしょ^^! 調布のみさん、毎度おおきにです。 古道具を無造作に積み重ねながらも、ちょっとした高貴さもうかがえる店内でした。 気楽には入れない感じ、店奥から顧客さんと話しているような静かな小声が響いておりました。 こういうとこは、許可もらって三脚立てて撮ってみたいですね^^
タイプミス発見m(__)m 政策時期>>製作時期 です。 木調家具などは、丁寧に洗ったり磨きかけますと 新品に近い色艶や雰囲気が出ますものね^^
同じEOS Kiss X4で撮影された写真
EOS Kiss X4で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
stoneさん こんばんは〜〜 拡大してみました。殆ど昭和の作品ですね。 古く見えますが骨董品ではないようです。 実用品として使えば価値は有りますが・・