尾道の漁船
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M5 |
| ソフトウェア | Photoshop CS5 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.14-42mm F3.5-5.6 II R |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (500KB) |
| 撮影日時 | 2012年10月03日(水) 13時54分 |
小さな漁船が繋がれている場所があります。 昔の雰囲気は残っている船着場ですが、綺麗に整備され 漁船を止めるところとは感じませんが、漁船はやっぱり 漁船で、良い感じですね。 この船着場でノンビリと尾道水道を眺めながら物思いに 老けていました。 数時間の尾道滞在は、子供に帰ったり、大人に戻ったり と楽しい時間を過ごさせて頂いたですね。 尾道に感謝して、いざ秘境駅に向けて出発です!!!
気まぐれpapaさん、おはようございます。 のんびりですね〜、時間の経過がゆっくりと・・・ タプタプと波が舟板を叩く音が聞こえそうです。
このような小さな港こそ、人々の「海とともに生きる」気概が感じられ、こういうとこって私も大好きです。 生活の糧・兼・海の相棒として大事にされていそうな「金毘羅丸」。船体に波の反射光を映して漂っていて、個人的には非常にしびれる光景です。
気まぐれpapaさん こんばんは〜〜 瀬戸内は荒波が少なく、漁船も喫水の浅い小型船が多く観られます。 尾道水道は潮流は有っても波は穏やか。その表情が良く出ています。 向島には造船所が多く造船所を望む象徴的な風景を捉えられ流石です。 西寄の吉和漁港が本格的な漁港で、此処から遊漁船も出港しています。 網代はいろいろですが、愛媛県との県境辺りの島周りが多いようです。
Nozawaさん、おはようございます。 やはり瀬戸内界の穏やかさが船の構造や 大きさを表していますね。 この船で日本海は無理でしょうね。 調布のみさん、おはようございます。 のんびり旅のいいところかもしれません。 岸辺にもチャプチャプと波が来て、穏やかな尾道でした。 プゥさん、おはようございます。 そうですね。生活感はありますが、再開発されたこの場所は 漁船が似合うところではなくなってしまいました。 しかし、小さな漁船だけは糧の友でしょうか。 gokuuさん、おはようございます。 瀬戸内の穏やかな海も漁船で感じますね。 和歌山での漁船も同じように先端が大きく出ていて 潮流に上手く流れる構造になっているのかと。 いやぁ島の周りで、手釣りをしてみたくなりました!! 再開発の景色と、昔からの景色を十分と堪能させていただきました。 また機会があれば、スケッチブック片手にのんびりと来たいですね。
同じE-M5で撮影された写真
E-M5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
気まぐれpapaさん、今日は。 同じ5トン以下の小さな船が止まっていても、この町内の漁港の感じとは大きく違いますね。 尾道の瀬戸内の雰囲気でしょうか・・。