昨年の東京タワーの改修工事で地上306mの鉄骨内部から半世紀ぶりに発見された謎のボールの展示風景を撮影してみました。 ボールを見ていると昭和32年の東京タワー完成からの時間の長さが感じられました。
坂田さん、こんにちは〜。一体何なんでしょうね〜。ボール状というのがまた不思議です。
調布のみさん こんにちはコメントいただきありがとうございます。この軟式ボールは東京タワー建設時に何らかの理由で地上306mのタワー鉄骨の中に紛れ込んだようですが、昭和32年から平成23年まで東京タワーの頂部に隠れていたのが不思議な感じがします。
坂田さん ホットなショット!いつも楽しく頂いています。作業員が遊び心で忍ばせたかも知れないという推測も有りましたね自宅の物置にこういう状態の軟球が有りますがそれはも昔遊んだ記憶の品モノの存在が面白さを醸し出してくれるという見本のように思いました。
NRさん こんばんはコメントいただきありがとうございます。どのようにして当時の地上306mタワー鉄骨に入りこんだかを想像してみるのもよいかもしれません。 この軟式ボールは暫くの間は東京タワー展望台に展示されるようです。
坂田さん こんばんは〜〜新聞のニュースにも出ていました。間違えて入れたとは思えません。棟梁が記念に入れたような気がします。木造の古い建築物を解体すると良くある事です。殆どお札ですが、ボールをお札代わりとは?ですが。
gokuuさん こんばんはコメントいただきありがとうございます。 ボールが偶然入り込むとは考えられないので工事に携わった方があえて置いたのかもしれませんが今となっては判らないようです。
ニュースでやっていたあのボール、ちゃんと保存されていて、展示までされているのは驚きました。とっくに捨てられてしまったのかと思ってました。時代を感じますね。
Booth-Kさん こんにちはコメントいただきありがとうございます。謎のボールの展示のリクエストが多く寄せられ展望台のショ—ケースの中で暫くの間展示することになったようです。
坂田さん、こんばんは。不思議ですよね。まかり間違ってもそんな高いところでキャッチボールをする訳はないし(^_^;)しかし、改修工事がなければさらに後の発見になったのかも知れない訳で時のいたずらを感じさせます。
Ekioさん こんにちはコメントいただきありがとうございます。確かに改修工事が実施されなければボールは今も地上306mで隠れたままになっていたことになります。
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