Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D5000 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 55mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 425x640 (104KB) |
| 撮影日時 | 2013年01月02日(水) 13時07分 |
昨年の東京タワーの改修工事で地上306mの鉄骨内部から半世紀ぶりに発見された謎のボールの展示風景を撮影してみました。 ボールを見ていると昭和32年の東京タワー完成からの時間の長さが感じられました。
調布のみさん こんにちは コメントいただきありがとうございます。 この軟式ボールは東京タワー建設時に何らかの理由で地上306mのタワー鉄骨の中に紛れ込んだようですが、昭和32年から平成23年まで東京タワーの頂部に隠れていたのが不思議な感じがします。
坂田さん ホットなショット! いつも楽しく頂いています。 作業員が遊び心で忍ばせたかも知れないという 推測も有りましたね 自宅の物置にこういう状態の軟球が有りますが それはも昔遊んだ記憶の品 モノの存在が面白さを醸し出してくれるという見本のように思いました。
NRさん こんばんは コメントいただきありがとうございます。 どのようにして当時の地上306mタワー鉄骨に入りこんだかを想像してみるのもよいかもしれません。 この軟式ボールは暫くの間は東京タワー展望台に展示されるようです。
坂田さん こんばんは〜〜 新聞のニュースにも出ていました。 間違えて入れたとは思えません。 棟梁が記念に入れたような気がします。 木造の古い建築物を解体すると良くある事です。 殆どお札ですが、ボールをお札代わりとは?ですが。
gokuuさん こんばんは コメントいただきありがとうございます。 ボールが偶然入り込むとは考えられないので工事に携わった方があえて置いたのかもしれませんが今となっては判らないようです。
ニュースでやっていたあのボール、ちゃんと保存されていて、展示までされているのは驚きました。とっくに捨てられてしまったのかと思ってました。時代を感じますね。
Booth-Kさん こんにちは コメントいただきありがとうございます。 謎のボールの展示のリクエストが多く寄せられ展望台のショ—ケースの中で暫くの間展示することになったようです。
坂田さん、こんばんは。 不思議ですよね。まかり間違ってもそんな高いところでキャッチボールをする訳はないし(^_^;) しかし、改修工事がなければさらに後の発見になったのかも知れない訳で時のいたずらを感じさせます。
Ekioさん こんにちは コメントいただきありがとうございます。 確かに改修工事が実施されなければボールは今も地上306mで隠れたままになっていたことになります。
同じD5000で撮影された写真
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坂田さん、こんにちは〜。 一体何なんでしょうね〜。ボール状というのがまた不思議です。