とんど・・。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.3 (Windows) |
| レンズ | Tamron AF 17-50mm F2.8 XR Di-II LD |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.5 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x2868 (690KB) |
| 撮影日時 | 2013年01月13日(日) 07時03分 |
| 位置情報 | 35°33'09.7"N 134°22'42.1"E |
撮影場所
とんどが行われました。 村のとんどは4組に分かれて別な日程場所で行われます。 私の組は今年は日曜日が良いということになりまして15日 ではなくて今年は13日の日曜日に行われました。
おはようございます。 各地でどんど焼きhttp://3rd.geocities.jp/localbrandkenkyu/lbk002/dondo.htmlの準備を行う光景に出合いました。 日本特有の古来から続く行事を伝え守っておられる方々を尊敬致します。
Nozawaさん、こんにちは〜。 闇の中でメラメラと燃え上がる炎がうまく描写されていますね〜。 初春の風物詩、残してほしい行事です。
gokuuさん、裏街道さん、調布のみさん、今日は。 村の行事を決める会合の時にお年寄りが少なくなりまして 若い方が多くなりますと日曜日にやってくれと言う意見が多いです。 消防署の方は大丈夫です、この村の消防団の方も仲間にいますし。 余り明るく写しますと人の顔がはっきり写りますので炎に露出を合わせて撮りました。
実は私もこれからどんと焼きを見に行くところです。こちらでは「三九郎」といいます。 アンダー目の露光で炎や組まれているものの形が明らかに見えて、どんとらしい風情が良く出ていますね。また、周りが漆黒で炎が際立ち、実際はまだまだ寒さが続くのですが、なんとなく冬の終わりを告げるような光景に見えてきます。
プゥさん、今晩は。 山陰の奥地は今年は暖かでして、昨日今日も昼間の最高気温 は10度もありました。 奥の私のうちの畑にはフキノトウもアチコチに出ていまして春の気配です。 山陰の春の三月の気温らしいです。 とんどを三区郎と言うのですか、もしかしたら其方の言い方のほうが平安時代などの昔に呼ばれていた呼び方の近いかも知れません。 「とんど」とか「どんど」とか言うのは近世になってからの呼び方らしいです。 アンダー目の画像は、K10D AVモード+TAMRON A16Pが作り出した雰囲気でして私が故意に合わせたりセットしたりしては居ません。
訂正です。 「三区郎」は「三九郎」に訂正します。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Nozawaさん おはようございます。 11日は鏡開き。こちらでも各地でとんど行事が有ったようです。 炎の勢いが良く表現されていて、とんどの楽しさを感じます。 今は、消防署への届出をしないと、とんど行事も行なえません。