Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D5100 |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 487x640 (263KB) |
| 撮影日時 | 2013年01月16日(水) 10時25分 |
超高層建築物解体工事中で高さが徐々に縮んでいく赤坂プリンスホテルを撮影してみました。
調布のみさん こんばんは コメントいただきありがとうございました。 超高層建築物解体工法で注目を集める旧赤坂プリンスホテルですが前回撮影時から比べると随分低くなっていることが判りました。
ダイナマイトでズガーンと崩すアメリカとかと違って、確か、ダルマ落としのように下から一段ずつ解体してるんですよね? ↓ http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=landscape&action=large_picture&id=7714 今、坂田さんが以前にお撮りになった写真と比べてみましたが、確かに低くなってきてますねぇ(勝手に引用すみません!) 手前の樹は桜でしたっけ?咲くころにはビル、どうなってるんでしょうね。 あと、引用のお写真を探すにあたって坂田さんのお名前で検索したのですが、改めて見る坂田さんワールドの一覧はホントに壮観でした。
私がいるすぐ横のビルも解体していて、そちらはブルドーザが上から削るように少しづつ低くなっています。都会での解体って大変だなと思います。数年前は赤坂で勤務していたので、なんとなく寂しい感じもします。
坂田さん こんばんは〜〜 静かに確実に低くなるプリンスホテルですね。 消える寂しさと解体手法の凄さを感じます。
坂田さん、今晩は。 日本の都会は住宅密接地帯が多いのでアメリカのように ズドーンと一挙に解体は不可能ですね。 よくも下から一つずつ解体して低くしていけるものですね。 凄い技術ですね。
坂田さん、こんばんは。 赤プリ、だんだん小さくなってゆくのですね。 解体現場を囲う覆いもそれなりのデザインをしているのには感心しました。
なるほど見えないところから削っていくのですか。 しかし最新技術は凄いですね。
プゥさん Booth-Kさん gokuuさん Nozawaさん Ekioさん MacもG3さん こんばんは コメントいただきありがとうございました。 今までのビル解体現場の風景とは違いここが解体現場には見えないのが不思議な感じがします。 将来超高層建築物の老朽化による解体が必要になった時には必由不可欠な工法のひとつとなるのではないかと思います。 桜の咲く時期にもう一度訪れてみたいと思います。
同じD5100で撮影された写真
D5100で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
坂田さん、こんばんは〜。 大分低くなりましね〜。見られるのもあとわずか、 仕事などよく利用したホテル、思い出深いです。