Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | αSweet DIGITAL |
| ソフトウェア | ALPHA SWEET DIGITAL v1.00 |
| レンズ | AF35-75mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2006年04月30日(日) 10時07分 |
名前は、ナニワイバラと書いてありました。 白が飛ばずにいい色が出ました。
ほんと。きれいな白色が出てますね。 私、どうしても白とびしちゃうんですよねー。 こんなに上手に撮れない。
本当、すごい。 これ、Hi200じゃなくて、普通の200ですか? Hi200を使うとどうなるものか、とても興味深いんですけど、 普通に実験しても何もわからんです。 こういう白い被写体にはいいかもしれませんね。
これは、普通のISO200です。 分割測光なので、バックの緑に 助けられていると思います。偶然です。 マニュアルにしようか迷いました。
後ろが暗いほうが明るいほうにふられるから白飛びしやすいんですよね。 じゃあやっぱりカメラが偉いってことでしょうか? マニュアルだとこういう場合どうやるんですか?
最近のカメラは賢いですよね。マニュアルの場合は 私の場合ISO100で考えます。この太陽に光では ISO100:11:250=ISO200:11:500=8:1000=5.6:2000=4:4000 となって、絞りが4.5で、3200〜2000の間で悩みます。 中間色の場所で、確認をして シロのあんばいを考えて、気合で写します。 カメラは瞬時に考えます。えらい。
ナニワイバラ(難波薔薇)気になったので調べてみました。 学名Rosa laevigataといい、中国・台湾が原産の様です。 nobuさんの写真を見たときは、葉の形からお茶か椿かと思いましたが、ちゃんと五枚葉になっていて正真正銘バラ科バラ属のつる性だそうです。 白の再現性だけでなく黄色もちゃんと出ていてエエ塩梅ですね。 珍しい花の写真ありがとうございました。
nobuさん、それはすごいですね。 私のようなAF、AEしか知らないものにとっては 写真を撮るたびにそういう計算をするとは想像もつきません。 しかし、最初のISO100:11:250さえわかれば、あとは難しくても、 理論的には計算可能ですね。 でも、最初のISO100:11:250はどうやってわかるんですか? カメラで見て? でもそれだったらAEで撮るのと一緒のような気もするし。
露出計ナシのカメラを10年以上使っていたもので カンと経験です。フィルムを買うと ケースに書いてありますよ。 カメラでの確認は、自分の頭の中とカメラとのズレの確認です。 やっぱりカメラがだまされている、1段ずれていれば正解とかこんな感じです。
う〜む、nobuさん緻密だぁ。 あたしゃデジカメから入りましたもので、ズボラ。 こんなもんかー でやっちゃってるなぁ。写ると ヒット〜ぉ! と叫んでます。これでは進歩ないなぁ。。。 ロシアンレンズでこの 『こんなもんかあ』 を始めたのですけど なのでロシアン・ルーレット ☆\(^。^;)
同じαSweet DIGITALで撮影された写真
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これは初めて目にします。珍しいです。 葉の形は一見山茶花系統ですね。 お茶の木の花では? と思い調べましたら違ってました。 マイナス補正なしでとは、 ALPHA SWEET DIGITAL もやるね。