時を越えて飛来
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS 7D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 18-200mm
焦点距離 200mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/166sec.
絞り値 F13
露出補正値 +0.0
測光モード 評価測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1200x800 (50KB)
撮影日時 2010-06-04 11:44:32 +0900

1   Kaz   2010/7/1 20:35

ピンボケ、手振れがうまく誤魔化せてます。(^^)
これだと画像圧縮しても大丈夫。
50kbはワタシの個人記録かな、我夢さんの30kbにはかなわんけど。

2   hi-lite   2010/7/1 21:25

Kazさん、こんばんは。
wwII当時の飛行機が、今でも稼動状態であるのは
すごいと思います。

3   ウォルター   2010/7/2 04:46

Kazさん おはようございます。
サーバーに優しいお写真ですね。
最近の小生は、フォビオンの画質を見てもらいたくオリジナル画像をそのままアップしたりで、管理人さんには申し訳なく思っております。
ゼロ戦が今でも飛んでいるようなものでしょうか。そう考えるとすごいですね。

4   makoto   2010/7/2 07:08

希少価値が高いですね。
揺らぎが超望遠のような味わいで独特の雰囲気を作ってますね。

5   Kaz   2010/7/2 14:04

hi-liteさん、
アメリカにはWWII当時の飛行機がかなりの数、空を飛び回ってます。
日本だと、飛べる飛行機を譲ってもらってもたちまち飛べなくしちゃう。
骨董機はアメリカにあるほうが幸せなようです。

ウォルターさん、
写真の大きさの割にはファイルサイズが小さいでしょ。

管理人さんの懐と、サーバーの負担軽減を考えると
あまり大きなファイルは考え物だと思うんですよ。
撮影時のマナーも大事だけど、取った写真を見ていただく時の
他の人に対する気配りもデジタル時代の写真マナーかなと。
それに、あまり大きなサイズ、数メガバイトだと
開くのに時間が掛かりすぎるので、せっかくの作品に対して、
悪いなとは思いながらもスルーしてしまうことが多いのです。

あ、それから、ゼロ戦の本物は現在のところ三機か四機、
飛べる機体がアメリカにありますよ。

makotoさん、
さすが、お目が高い。この機はカーチス・ヘルダイバー。
世界に一機の飛べる機体です。
揺らぎのおかげで粗が隠されて、ラッキーです。(^^)

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