Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-4000 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) 3.0.22.3 |
| 焦点距離 | 7.1mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/152sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1504x2256 (1.19MB) |
| 撮影日時 | 2008年07月16日(水) 12時47分 |
開く前の雌花の蕾です。 小さいカボチャの上に蕾があります。 明日かあさってごろ開くカボチャの雌花の蕾です。 今日のお昼前ごろのNHKのローカルニュースを見ていたら山陰地方の梅雨明け宣言が出されたことを報道してました。
Hiroshi Nozawa 様 こんにちは。 これが雌花の茎についている〝カボチャの赤ちゃん〟 ですね。これならよくわかります。つぼみの段階から ふくらんでいて、かわいいですね(笑)。雌花は1本 のつるで1〜2割ですか。少ない気がしますが、つき すぎると実が大きくならないのでしょうね。
Hiroshi Nozawa 様 こんばんは かぼちゃの場合メス花は受粉しない段階でおなかが 膨らんでいるのですね。人間や動物と違いますね。 それにしても本日の12:47:58に撮影し、13:05 に投稿 とはHiroshi Nozawa さんの優しさがあふれています。 大変ご苦労様でした。
Seichan様、ハルカカナタ様、今晩は 外気温お昼頃31度(国道9号温度計)なので猛暑の日は早朝と夕方から暗くなる前ごろに農作業をしなるべく猛暑の時間帯は仕事しないことにしています。もう大変です。 カボチャは、私の家のすぐ隣の畑にもあります。 でかい花ですので撮影はらくです。
Hiroshi Nozawa様 こんばんは〜〜 南瓜は戦後お米代わりの代用食に良く食べましたし、菜園でも作 りました。1本の蔓に2、3個生れば良いほうでした。その頃は大 きく分けて日本南瓜と朝鮮南京だけでした。糸瓜南瓜も作りまし たが、これがなんと水臭くて不味かった思い出があります。
gokuu様、お早う御座います。 戦後カボチャとサツマイモをご飯の代わりに沢山食べました。 このでっかくなるタイプのカボチャはそのカボチャの血を引いた品種でしょうね。 中身がそうめんの様なカボチャも良く食べました、美味しくなかったです。今はそうめん状のカボチャは見かけなくなりました。 味付けで旨くごまかさないといけませんですね。 糸カボチャとかソウメンカボチャとか呼んでました。
同じQV-4000で撮影された写真
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カボチャの場合、大きい一つ蔓に殆どが雄花でして、雄花10に対して1個から2個の割合で雌花があります。