Exif情報
| メーカー名 | CASIO |
|---|---|
| 機種名 | QV-2900UX |
| ソフトウェア | Photoshop Album Starter Edition 3.2 |
| 焦点距離 | 8.4mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.2sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1200 (1.54MB) |
| 撮影日時 | 2008年08月01日(金) 20時02分 |
1.
2008/08/11 12:08
続いて割物の立体型物と呼ばれる「マーガレットの花」 です。これも新傾向の創作花火で、従来の型物が平面的 だったのに対し、三次元の立体的な形を描くものです。 「円形に開く花火の型」にとらわれない斬新な技術と手 法によるタイブの花火で、伝統的な技の上に、新たな挑 戦が進んでいるそうです。この他に「蝶々」や「土星」 「麦わら帽子」などもあります。花火モード・BULB撮影 =神奈川県横浜市・みなとみらい21。
3.
2008/08/11 16:19
gokuu 様 こんにちは。 毎度ありがとうございます。平面的に見えますか。型物 の宿命は、見る角度(向き)によってその形に見えない という点だそうです。例えば輪郭線(点)だけで形を表 す基本的な型物は平面なので、真横から見れば「腺」に しか見えません。そのため、花火師は玉本体にヒモを結 んで尻尾のようにしたり、いろいろ工夫しているとのこ と。これも角度が良くないかもしれません(苦笑)。
同じQV-2900UXで撮影された写真
QV-2900UXで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
seichan様 こんにちは〜〜 こちらはまたスッキリした花火ですね。三次元と有りますが、写真で見る 限り平面に見えて、云われなければ判りません。その気で観れば細かく 散ったオレンヂ色が立体的に見えます。やはり現場で実物を観るのが 一番ですね(^^)