Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist D |
| ソフトウェア | *ist D Ver 1.12 |
| レンズ | DA 50-200mm F4-5.6 |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 800x533 (124KB) |
| 撮影日時 | 2006年02月12日(日) 11時01分 |
素敵な足跡の主に,やっと会えました... トリミングしてます.
小山卓治ファンさん 残念ながら,北海道ではキタキツネと仲良くすることはご法度なんです.(^^; 風土病の関係です. このキツネは最初,この雪の盛り上がりの向こうからこちらの様子を伺っていたのですが,私がカメラ持ってクルマを降りるとあっというまに雪原を飛び跳ねて去っていきました.この写真はその一瞬前のシャッターチャンスです.たまたま DA50-200 装着していたのでラッキーでした.
やりましたね。おめでとうございます。 キツネって、いるところにはいるのに、めったに会いませんよね。人慣れしていないヤツだと、なおさら難しいですね。 さすがに冬毛のキツネは、格好いいですね。
僕は夏のキタキツネしか見たことないので、やはり綺麗ですね冬毛は。 >風土病の関係です. エキノコックスですね。道東、特にカムイワッカに行く道は凄かったですね。 餌付けされてるといって過言ではないくらキタキツネが人間に慣れてました。 観光客が車を止めて手から直接食べ物やっていました(笑 ちょっとは現地のことや、野生動物のこと勉強してから来いよな、っていつも思いますね。
やりましたね。構図もバッチリです。
結構近くに寄れるものなんですね 普段見かけない動物だけに感動です
Zauberさん >結構近くに寄れるものなんですね いや,こいつはあまり人に慣れてないらしくて,カメラ向けるとすぐに逃げ去りました.180mmから 2/3 くらいにトリミングしてますので,400mm相当くらいの望遠です. すぐそばに離農して廃墟になった大規模農家がありましたが,そこの納屋に逃げ込んでいきましたので,棲家にしているのかも?
生活圏内に、こんな風に自然にいること自体が信じられないです。 もっと、山の方で気合い入れてテントとかで何日かかけて狙わないと撮れない物かと思っていました。 しかし、すばらしいチャンスを捕らえましたねぇ!
ここにも“ネイチャーもの”の名をほしいままにする人が! ジャスピンも構図も、ホント、バッチリですね。 しかも、こちらを向いているのがベストタイミング!!
先ほどは、うかつに『構図も』と書き込みしてしまいましたが、キタキツネの歩いている雪道が、緩いながらも上り坂になっていることが、実は重要なポイントなのだ、と今気づきました。 これによって、キタキツネに『動き』が生まれたんですね。歩く方向の空間も、ちゃんと空いているし。
小山卓治ファンさん >やはり『ルールールー』とか言いながら これって、どんな動物の時に使う呼び声なんですか。妙におかしい。 ちなみに草野球では昔、塁に出ると、『リーリーリー』と言ってましたが。
あっ!すごい!!とうとう足跡の主に会えたんだ〜♪わずかなタイミングを見逃さずすごいシャッターチャンスでしたね(^_^)v 狐って、逃げるときこちらを振り返って見つめてから逃げるので「ついておいで」って言ってるようでだまされちゃうんだ!って祖母が言ってましたっけ(笑) 私は、この写真を見ていたら、子供の頃読んだシートン動物記を書いたシートンの絵が浮かんで来ました♪
同じ*ist Dで撮影された写真
*ist Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おぉ!スゴイ! やはり『ルールールー』とか言いながら近くにおびき寄せたて撮ったのでしょうか(笑