Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD |
|---|---|
| 機種名 | EX-Z3 |
| ソフトウェア | 1.01 |
| 焦点距離 | 5.8mm |
| 露出制御モード | 風景 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F4.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 50 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x960 (665KB) |
| 撮影日時 | 2003年01月02日(木) 14時26分 |
次は秋の尾瀬でよくみかけるナナカマド(七竃)の実です。 「ナナカマド」という名の由来は、「大変燃え難く、7度竃(かまど)に入れても燃えない」 ということから付けられたという説が、一般的ですね。 でも、竈にくべたらよく燃えたという話を聞いたことがあります。
gokuu様、 こんばんは〜〜〜、いつもコメントありがとうございます。 背景に燧岳(ひうちがたけ)を控えての散策であったため、メラメラと燃えました。 正直なところ、燃え尽きました。(笑)
絵駆使流夢 様 こんばんは。 「ナナカマド」すでに紅葉しているのですね。実も葉も オレンジがかった朱赤で強烈です。私も燃えるように紅 くなるから「…カマド」の名がついていると思っていま した。逆だったのですね(赤面)。勉強になりました。燃 え尽きるのは早いですよ。ナナカマドを見習ってくださ い(笑)。
絵駆使流夢 様 こんばんは 「ナナカマド」初めて見るようです 勿論 名の由来も・・勉強になりました 真っ赤に紅葉した葉と実 秋の彩りに一役ですね。
お早う御座います。 ハゼとそっくりですね。 どの辺りが違うのでしょうね。
Seichan様、そら様、Hiroshi Nozawa様、 こんばんは〜〜〜、いつもコメントありがとうございます。 これだけ実も心も真っ赤になる生物はいませんねぇ〜。(笑) 平地ではあまり見かけたことがありませんが、尾瀬にはあちこちで見ることができます。 ハゼとの外観上の違いは、以下です。 1、ハゼの実は赤くならないが、ナナカマドは真っ赤になる。 2、ハゼはかなり高木になりますが、ナナカマドは比較的低木です。(投稿写真は背丈1m足らず) そんなところでしょうか。
絵駆使流夢様、お早う御座います。 ハゼは「ウルシ科」で大きな木になりますし、実も赤と言っても橙ですが、ナナかまどは「バラ科」なので小さい木なのですね。実も真っ赤になるのですね。 有難う御座います。
同じEX-Z3で撮影された写真
EX-Z3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
絵駆使流夢様 こんばんは〜〜 いつも解説付きで助かります。未知な私にとって(^^ゞ 真っ赤な葉と実が竈に入れないうちから燃えています。 絵駆使流夢様の気持ちもこれ以上尾瀬で燃えたと想像しています(微笑)