マクロ決死隊
0
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Able CV Exif Writer Ver4.1 |
| レンズ | K/M Lens |
| 焦点距離 | 65mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2711x1815 (1.86MB) |
| 撮影日時 | 2008年02月29日(金) 20時42分 |
久々に超マクロに挑戦してみました。2.5倍です
前回の駄作まで見ていただき、ありがとうございます。 前回は、クローズアップレンズや接写リングを重ねて 苦労しましたが、ピントが浅すぎでした。 今回は、屋内専用です。 実体顕微鏡の接眼レンズをはずして、 ボディキャップに丸い穴をあけたカメラを押しつけて 撮りました。穴の周囲が黒いのでトリミングしました。 被写体は、みなさんのご家庭にもきっとある物です。
久々のマクロ決死隊ですね^^ 被写体は何でしょう。気になります。
被写体は50円玉でした。
6.
2008/03/03 07:46
手作りの鏡銅で、中間がペチャンコな物を想像すれば良いのです かね。ペチャンコでは、鏡銅とは言わないかもしれませんが。 ボディキャップは白だと思いますが、それで露出やピントには影響 しませんでしたか。押しつけて済むのであれば、リバースアダプタ などより簡単に、超マクロが楽しめそうですね。 今回は今回なりの御苦労が、実はあった、なんて話は如何ですか。 白状しろとまでは申しませんよ、白で苦労したとかは。
黒のボディキャップを使いました。 ピント合わせなども、前回の決死隊に比べてずっと楽でした。 特に苦労はありませんでした。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
昨年のシリーズをジックリ拝見しました。今回の工夫なども、 若干は種明かしして戴ければ、幸甚に存じます。