命をかけた戦い

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Exif情報

メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K100D Super
ソフトウェア ACD Systems デジタル イメージング
焦点距離 135mm
露出制御モード ポートレート
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F9.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1600
フラッシュ なし
サイズ 1600x1064 (467KB)
撮影日時 2008年09月21日(日) 12時47分
1.
習作
2008/09/21 17:28

お久しぶりです。 そろそろサケが上る季節になりました。 半日粘って、300枚ほど撮った中で、 なわばり争いで相手にかみついているところが撮れました。 迫力でした。

2.
haruemster
2008/09/21 18:58

さかのぼって産卵するだけでも大変なのに、こういうこともあるのですか。 凄い一瞬をゲットされましたね。

3.
写好
2008/09/21 20:10

命がけの戦いを見て鮭でなくて良かったと思いました。 習作さんは北海道の方でしょうか、今朝の新聞に大雪山の紅葉が大きな写真になって載ってました。 このシーンもですが北から確実に秋が迫ってますね。

4.
習作
2008/09/21 22:14

すみません、題名がオーバーでしたか。 なにもここで殺し合いをしているのではありません。 ただ、この闘いに負けると、卵に精子をかけられませんので、 子孫を残せない話になってしまうわけで・・・。 また、自分の残された命もあとわずかで、本当に必死で子孫を残そうとしていました。 そんなわけでこういうタイトルにしました。 誤解を与えてしまいまして、申し訳ありません。

5.
ペッタンコ1号
2008/09/22 22:55

いい瞬間を捉えられましたね。サケがなわばり争いをするとは知りませんでした。みんな一生懸命生きているんですね。

6.
習作
2008/09/23 00:13

ううっ、なわばり争いというのも、不正確ですね。 メス争いとでも言うのでしょうか。 メスの横にオスがついて、他のオスがこないように、 必死にガードしています。 他のオスは何とかガードをかいくぐって、自分が割り込みたいわけです。 そんなわけで、時にはこんな激しい闘いが起こるわけで。 メスは、卵を産むのに適したところを決めて、 そこからはあまり動かないので、結果的にはなわばり争いみたいに見えてしまいました。

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