東京駅北口に設置されている人が歩く振動で電気を発電する発電床の表示装置を撮影しました。 金曜日夕方で多くの人が通過する時間帯となり1日の発電電力の表示値も大きな数字となっています。
坂田 様 おはようございます。発電床は、前にも紹介されましたね。どんな仕組みかわかりませんが、人が歩く振動で588kwの電気が起きるなんて不思議ですね。
Seichan様 こんばんはコメントいただきありがとうございました。 発電床は、床に設置した圧電素子の上を人が歩く振動を電気エネルギーに変換し発電するものです。 東京駅北口改札口での実験は2月上旬で終了します。
坂田様こんばんは。違うかもしれませんが、588キロワット/秒の発電量と解していいのでしょうか?それならば凄いですね〜。
坂田様 おはようございます。以前改札口を撮影されていた、歩けばの発電機に、こんなメーターまで付いていたのですね。コンコースでぼんやりせず、この上を行ったり来たりで発電協力も運動不足解消法(爆)
yosi733様 gokuu様 おはようございますコメントいただきありがとうございました。 改札口前で歩けば1日あたり100wの電球80個を点灯させるための発電量(1日500KWs)をさせることを目的として計画されているようなのでこの日は夕方で目標をクリアーしています。
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