観終わって(再)
普通に現像したものも並べてみます。 (picasaのは遊びすぎたかな~と...^^) ちなみにモデルは娘です(笑)
普通に現像したものも並べてみます。 (picasaのは遊びすぎたかな~と...^^) ちなみにモデルは娘です(笑)
おはようございます。 開放から、キレのあるレンズ・2.8 3.5くらいがいと思いました。 YCP50・・最新の機材でも、いい写りですね。
おはようございます。 関西の言葉・レンズも同じ会社でも微妙に違うように、違うんでしょうね 京都の言葉、同じエリアでも、ちがいますし。 大阪に住んでた頃、地元の人が、TVで俳優さんが、関西の言葉を話すのを聴いて、この人は、関西の出身ではない、または、関西人だ・とわかる・・そう言ってたのを思い出しました。
忘年会でしたか、親しい友との語らいの時はいいものですね。 GEMさんは、日常の会話は関西弁でしょうか? そんな、想像をしてみるのも楽しいですね。
ナノコーティングのマクロです。 P85 1.2 50周年・・いいですね・60周年はもう少しキレがあります。 私も50周年がすきです。
ちょい紅葉残った梅ノ木にやってきました。
大阪城のお濠周りの秋林。 光が綺麗でした。
テスト撮影でご近所を散策 このレンズ・・16-55が切れの良いレンズだったので 切れ味が鋭い刃物のような、予想でした・・ 実際は、分厚い斧で切り落としたような、厚い絵造りのような気がしています。
Canon 0.95・・異国のstreetにいるようですね。 EF50 1.0は また・・発売してほしいですね。
おはようございます。 85L・ひとつ前の型です 50Lは、50ミリの距離感をたもちながら、背景をぼかす自然な作画 85Lは、ピントの鋭いキレをもった立ち上がりと大きなボケ どちらも、性格の違いをいかした、いいレンズだと思います。
おはようございます。 猫のつめ・・切ったことがありません。 私のひざにあがって、あまえるんですが・・私のひざ、もも・きずだらけです。
血の色のような赤が好きです。 赤い色の鳥はたくさん居ますが独特ですね。 しかし、この赤、繁殖シーズンにはますますエグイ色になります。
少し明るいのも選んでみました。(エレメンツ現像です) 眠い描写による存在感もたもには好いかなと 晩秋>初冬の水面模様です。
大阪城梅林の景色です。
鼻高の蝶 テングチョウと言います。 虫を見つけると何でもとりあえず撮ります。 撮ってからこれどうしようと考えるのです^^これもデジタルの良さなのでしょうねきっと。
遊んでみました。
スカイビルから眺めた空です。
赤バッジレンズ買ってしまいました。
おはようございます。 金属、ガラス、水などの質感描写が特に良いとおもいます。
今日も飽きずにベニマシコだけ撮りました。 ♂2羽、♀3羽のファミリー、こういうショットも珍しいです。 しかし、印旛沼スゲェ寒かったぁ。
merrill と quattro 正しい進化は・・私にもわかりません。 18-35・・merrillらしからぬ・柔らかさでした。
ヤシコン60マクロとFujiの組み合わせ・・なかなかのものですね。 シグマ50-150・・・すぐ生産中止になりましたが、いいレンズでした。 Merrill・・・空振り三振が多くて、使いにくい4番バッターでした。
ベニマシコ♀です。 こんな可愛い子はマジ抱きしめたい。。。。なんてね
「このままで今年をおわらしていいのか!」 「いつもと違う1枚を投稿しよう!」 「そうだ、意地を見せるんだ!」 「頑張れ、自分! やればできる!」 そんな思いで撮った1枚です。 道行く人をドンドン巻き込んでの大縄跳び。 この後、一緒に跳ばされましたが、 それまでの記録が50回、 参加したときの記録が57回。 記録更新に貢献した瞬間と出会えました。 翌日、足が痛かった…(^^; カメラ:LEICA M-E レンズ: NOKTON Classic 40mm F1.4
quattro3・・お天気が良いとばりばり硬くなります。 現像は、SPPでニュートラルを選択しています。 ローパスフィルター・・悪者扱いされていますが・・必要だから、あるのです。 と、評論にありました。 カメラを構成する部品の中で、ローパスフィルターは素子の次に高い部品だそうで・・これを、使わなければ、利益率があがる・・儲かる これが、メーカーの狙いなのでは・・とおもいます。
ナノGIコートの2本のうち1本です。 Fujiはcashbackキャンペーン期間です 来春の新機種発売と対象レンズがGIコート化での在庫処理が目的だと思います。
XFレンズは、いろいろ買いましたが この、56は、いいレンズでした。 現像は市川のシルキィです。
大晦日から元旦は人人人で賑わいます。 今年はTV朝日が生中継やりました。
面白い音の名前です。 どこの国の言葉なんでしょうね、原産地はマダガスカルなど熱帯とありました。 今満開の様子です。今年何度目か分かりません春から何度も満開になっています。
一生懸命なカルガモお母さん やんちゃでけなげでたくましい赤ちゃんカル 美しい姿をたくさん見せてくれました。