重みの空 焼け
この地の 空 雲は、海原と違った 美しさを出してくれます 行くたびに良い雲良い空を期待しています 今回は、このような感じでした。
この地の 空 雲は、海原と違った 美しさを出してくれます 行くたびに良い雲良い空を期待しています 今回は、このような感じでした。
青空・太陽・逆さ富士の3点セット。 ここの逆さ富士は滅多に拝めないのと、 雲を突き破ったお天道様の光芒を撮れました!!
おはようございます。 現像ソフトと機材の相性は、重要なポイントですね。 画質的というより、自分好みかどうか・・ 私は、そういう基準です。 DP1初代・・好きです、SPPが良くなって・・真価が発揮できるようになりました。
今月のお題【translucent】をどう表現するか、 真剣に取り組んでみました。 ひとつの試みとして川面を取り上げました。 手前の川面は透明で川底が見えますが、 遠ざかるにつれ半透明・不透明へと変化します。 その変化する川面を主役にしてみようとしましたが、 未熟さから愚作になってしまいましたm(..)m
200mを疾走しながら三回の騎射を行って スタート地点に戻るところです。 予備の矢が一本残っています。
群馬/四万温泉の積善館。 群馬県の重要文化財だそうです。 千と千尋に会えるかも^^ 古体D1xに古体AF24mmを合体させてカシャっと。 画像中心から膨張してるように写ってます。 カラーバランスが乱れまくってましたので修正。 Jpeg撮りです。
おはようございます。 アンジェニュー 70-210CYマウントを使った事があります。 メルヘンチック・・フランスの色でした。 仏製のレンズ・・キノプティックのAPOマクロ100なども、リチャードクー氏が経営する香港の代理店から、EOS、Nikonマウントが入手できるようです。
イヤ!!~~~@@!! 焼けた~~~ と言うより、天が怒った!!! 数時間後、青森が揺れました。。 大きな災害は無かったとの報道がありました。 撮影:渡良瀬遊水地
今年は何度も通っている事もありカップルで撮れる事が多いです。 どっちもピンが来る事は滅多にありませんけど。
おはようございます。 ズームレンズで単焦点を超えるレンズ・・・存在するんでしょうか?? Vs70-210は凄かった・・細かい部分の検証をとらえれば・・超えていないんでしょう。 Fujiの解説でも、単焦点に迫る・・としか書いてありません レンズは単焦点、なのでしょう。
おはようございます。 色はイマイチでしたが、ほぼ無風だったのと空気が澄んでいたので 非常にクリアーなモルゲンでした。 街が暗くなってしまうのが残念です。
対岸は房総、こちらは三浦市です。
笠雲なんでしょうかね~?? 貝巻雲と笠雲を合わせたような、、、 ま、とにかくデカかったです。 笠雲の最左側が真っ赤になってました。 手前の山々に掛かってきたガスが雰囲気を増してくれました。
XF56 近接は、寄れません。 55-200、56、最短で撮っています。
おはようございます。 我が家のねこ・・兄弟なので、基本、仲良しですが ケンカもします。 ケンカの原因をつくった、ほうを、抱き上げて撫でてやりますと 終息します。
本日の東京豊海ふ頭からの対岸竹芝桟橋の 落日です、年明けの喧騒から逃れて 我に返った一枚です。
おはようございます。 18-35をお持ちでしたか このAラインのレンズは好きでした。
2015年、最後の雄姿でした。 *C-PL3枚重ね
神奈中バス(神奈川中央交通)ですが 細い道の路線に使われています。
藤沢市にあります。研究者は1200人、5年位前に できました。
落ち葉と格闘する姿がとても印象的でした。 京都のお掃除おじさんはコンプレッサーで落ち葉を吹き飛ばしておりますが 大阪はとっても手作業です。
大阪城のお隣さんです。 とても野生的な廃墟風で個人的に好き。 切り取るとまるで山の中みたい^^; psEで現像してペイントで縮小しました。 そうするとシャープがキツメに掛かって面白いのです。 縮小率によっては時にジャギー画になりますけれど(笑。
おはようございます。 ズミクロンR50・・渋いですね R50・・・・・R-50指定、50歳以上でないとこの味はわかりませんよ と解釈していいような、味ですね。 XT1とXPro1の違い XT1がオーディオテクニカのMC AT33だとすれば、XPro1はオルトフォンのMC・・・そんな印象をもっております。
奥穂高3,190m 松本盆地500m〜800m 何十万の人々が生活している背後に2000m以上高い山並みが連なっているなんて奇跡のようです。 松本城わかりますか?
満開の蝋梅。 良い香りが漂ってました。 地元の神社にて
T1は切れ込みが良いぶん、味わいが減ったように感じます。
おはようございます。 ハニカム素子も、機材で違うのですね・・。 Fuji Xシリーズ もPro1とT1では違うようにおもいます。
本年初焼け 昨年同日も物凄い雲の出現がありました。
昨年の暮れに自分が作った昆布巻きです。 身欠き鰊を昆布でまいて、干ぴょうで縛ります。 味付けは、薄味にすると、日持ちしないので 少し濃いめにします。
おはようございます。 ペンタの50マクロ・・妖艶な写りですね。 70-200は手振れ補正なしの型です、最短がよれません 花等は、全体の作画になります この型は、手振れ補正がでても販売されている・・ Canonの自信作なのでしょう。