Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 6.0 Windows |
| 焦点距離 | 95mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1.4sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1495x993 (532KB) |
| 撮影日時 | 2008年11月09日(日) 14時10分 |
露出が難しい状況でした。ソフト頼りです。
確かに難しいですね〜。私なら…暗い部分はシルエットにしちゃいそうだな。ってか、こういう構図は敬遠しそう(笑)。
微妙に暗部のデーテルも残しながら、綺麗に明と暗の対比を作られましたね。 紅葉が一層引き立つ演出、お見事です。
四角い窓から、先を見るシーン好きですね〜 明るい未来を見ているようで、僕も、この頃、こう言うアングル 使うようになって来ました〜(^_^)
stoneさん、テレ助さん、ウォルターさん、PINK☆ROCKERさん、ありがとうございます。 stoneさん このシーンを見つけたときは嬉しかったのですが、先のモミジを主体にするか鐘を主体にするか悩んでしまいました。 迷いながらの撮影はすっきりしませんね(泣)。 テレ助さん そうそう、シルエットも撮りましたがそちらはモミジの部分が小さくインパクトに欠けてしまいました。 好みなのでしょうが中途半端はいけませんね。 実は写すのやめよかな〜と思いました(弱)。 ウォルターさん 迷いのある写真を褒めていただけて嬉しいです。 励みにします♪ PINK☆ROCKERさん PINK☆ROCKERさんらしい前向きなコメントありがたいです。 露出状況など克服する課題は多いです。
う〜ん、難しいシティユエーションを選ばれましたね。 私も、こんなシーンに出会ったら、すぐ写真を撮りたくなったに違いありません。 カメラやレンズがどんなに進歩しても、光の明暗を直ちに見分け補正して網膜に伝える人間の目にはかなわないのですね。 でも、そこをなんとか工夫して自分の見た感動を再現したいと思うのが写真の面白さかと。 技術的にどんな工夫をすれば、鐘楼もそこそこに像をなし、向こうのモミジも露出過多にならずにすむのか、私には分かりませんが、 手前をシルエットにしてしまわずに鐘を再現されようとご苦心された様子が察せられる作品です。
紅葉と、和の建築物の相性は抜群ですね。なかなかその場の雰囲気や感動をそのまま写真にするのは難しかった思いますが、流石です。「そうだ京都行こう」なんて気にさせられます。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。遅れてしまいました。 masaさん そうなんですよね、結果は想像出来ますがチャレンジせずにはいられない被写体でした。 まだ、「よし!」と言うには程遠い撮影結果になりました。 Booth-Kさん 流石などと言われると気恥ずかしいです。 京都ならこんなシーンはたくさんあるでしょうね、取り合わせだけはグッドでした。
同じK20Dで撮影された写真
K20Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いいシーンです。柔らかい黒がいいなと思いました。 窓の外、モミジだけにシャープネス掛けてもいいように思いました。それすると演出過剰かな‥m(__)m