2012年5月24日発売
D3200の仕様
よく見ると仲良く気持ち良さそうに 飛んで行きました。 ホソヒラタアブ? 大きさは11mm すばやくはばたいて、空中で停止。
この蝶の印象は、5月新緑の中で出逢うと スイー、スイー軽快に飛ぶ姿をめにします。 今日で出逢うと、食草はハギなどマメ科とありますがすこしビックリしました。 蜘蛛の巣に掛かった昆虫の死骸を餌にしていたのです 撮ってみました。
飛び方も他のアゲハチョウのように 慌ただしくなくて、ゆっくりと滑空する様に ひあたりのよい谷間をゆるやかに飛びます。
再度挑戦です、花びらの縁に淡い色を 捉えていてこんな感じです。
花は白系ですが、花弁の縁に僅か他色が出て来るのです。 その色(薄い紫系)を撮ってみました。難しいのでまた挑戦して みます。
お花はコンロンソウと思われます。 裏翅も美しいサカハチチョウ。
今時期一番美しい、チョウ。止まって休息でしょうか 今年一番美しい姿でしょうか。 少しバックの景色をカットして居ります。 蝶は;ギフチョウ
ゴイシシジミの前を小さい虫が 通過です。少し驚きの様子。
今回は 卵 色は白色、大きさは径0.35mm,高さは0.15mm程度。 画像では中央と右上 (中央はピンが甘いです、悪しからず ご了承を) レンズ:マクロ40mm VR無し、手持ち撮影。
突然飛び立ちまして、飛ぶ様子から大きな 蝶だなあ〜〜と。ビックリして是非見たい。 探しましたら榎でしょうか?仲良く翅を 休めていました。 一度も見た事の無いチョウ達の交尾。
大事な、触角がお花の部位に 挟まれていました(ホウジャクを捕まえてから判明)。 昆虫も予期せぬ事故がおこるようです。
昨年の吸蜜はヤブガラシでしたが 今年はこんな花です名前は良くわかりません ご教示を御ねがい致します。 蝶は:ジャコウアゲハ
ジャコウアゲハです。ウマノスズクを探しては 産みつける力強さは凄い。 この草(ウマノスズク)に5個から6個の卵がみえました。
昆虫の重みで花が大きく たわみ、花の位置が逃げると思うように吸蜜できず それでも諦めずしばらく挑戦をしていました。 花が逃げてホシホウジャクの位置が下に 来ていて懸命のホーバリングです。 ピンがきませんでした。
準絶滅危惧 表翅の前翅中室に♂の性標斜線が 参考文献に有りますが 翅を全開する機会に出会いました。
キタヒメヒラタアブは小さい 吸蜜の時間だとそ^^と近づいて 撮影。難しです。 大きさ:8mmから11mm
ホソヒラタアブ。 羽ばたいて、空中で停止する 姿を撮りました。 機器:ファームウェア、ゆがみ補正データを バージョンアップしました。
ダビトサナエと 思うのですが、間違えて 居りましたらご教示をおねがい致します。 山地の渓流域で見ました。
ミヤマでしょうか 気配を感じて直ぐ 立ち去るが遠くには逃げない。 去った先ほど付近止まる。
絶滅危惧Ⅱ類 の蝶です。 日本のチョウ 誠文堂新光社によると 西日本に見られるようですが、発生が局地的の様です。 地方によって、食草が違うのではと思います。
ごみ集積現場での光景は お知らせ致して参考になれば幸いです。 数頭乱舞して居ました。こんな所に、と思いました 吸蜜のお花が少なく、生活出来ないのでは。 チョウ:アサギマダラ
この蝶は 絶滅危惧Ⅱ類(本土) 食草はススキ、ヌマガヤ、ショウジョウスゲのようです 農地開発や里山環境の変化によって、現存生息地は限られて いています。 チョウの性別は不明です。
俊敏に、飛び回る。 元気で良いのですが?、時々見失う。 各地で減少しているそうです。 分布は局地的で環境の変化で少なくなった 感じです。
親の帰りを、止まって居る 位置を度々変えて、待つ。 どんな御馳走が頂けるのか。 トンボのようです。
年数回の発生の様です、我が家に今飛来は 5月〜6月期に発生の成虫でしょうか。
小さめの帽子を浅めに被り 早く、とりたいです お花は用水の畦に、咲いていました。 チャイブでしょうか?わかりませんです。
成鳥になるまで、親は日に何回餌を 運ぶのでしょうか?
誰も、撮らないモチーフにもしない。 河川敷の柳の木を劇場にして、舞台は枯ヨシ。 体制を何回もかえて、歌は上手 酒でも飲んだのか。 腹の色も綺麗です。 今日は2015年6月1日、君の記念に
楽しそうなレンゲ。仲間と弾んだ 会話が聞こえます。遠くの方では子供の鬼ごっこ遊び。 もう少しで夕餉だ。 白花:レンゲ
観察期間は長雨、寒さでどうする事も 出来ない季節でした。 来期はどうなる事か心配です。 蝶はギフチョウです。
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