ムラツ
ムラサキツバメ:手の親指の爪よりやや大きい位でしょうか、成虫で越冬します。
モデル料を払っていないので、立ち位置が今一でした。
この画像は Mac SPP540(最新)での出力です。
カメラの設定:ピクチャーセッティング:0、AdobeRGB、カラーモード:ニュートラル。
SPPの設定:AppleRGB(ganma=1.8)、WB、フィルライト:+0.3、ノイズリダクション:色、輝度とも1つ右、あとは、オールリセットです。
解像度:横、高さとも、180ピクセルを100ピクセル/インチに変更し掲載しています。
ガンマー値:1.8です。Windowsのガンマー値は2.2ですので多少暗めに見えるでしょう。
最近はやりの「Retina Display」ではなく、ごくごく一般のモニターでしたら、ICCプロファイルが再現出来ればアップ画像もそうでない画像も差異は感じられないでしょう。
もし、解像度を「180/ppiや300/ppi」にしても、一般のモニターでは、100/ppi前後での表示ですので、72〜100ピクセル/インチでも差異はあまり感じられないでしょう。
但し、ICCプロファイルを再現出来ない、OSやブラウザーは活字用ですので例外です。
レンズ:150mm + 2.0xテレコン = 300mmです。f:9.0 で撮影のため回析現象が発生しています。
また、手持ち撮影ですので多少解像度は落ちます。
詠伊順さんへ:
ファイルが開けない場合は、画像ファイルをフォルダーに入れ、そのフォルダーをZIPでCompressionしてメディアに書き出してみる。というのは如何でしょう。