白のカラーを上から接写しました。
畑のアイリスを明るく撮ってみました。
好みの色のアネモネです。
ハナミズキに次いで、西洋山査子が咲きました。 小さな花が健気です。
森の小径。 ポツンと咲くツツジを撮ってみました。
妻の友人が宇都宮から、「コロナ厄除け」に折ったのでと 「黄ぶな」を送ってきてくれた。 調べてみると、昔、天然痘にかかった人に食べさせようと 魚釣りをしたら、見たこともない黄色い鮒が釣れて、 食べさせたところ見事に治ったことから、毎年、厄除けに供えるようになったという伝説。 そんな想いを込めて、これだけの数を折ってくれた気持ちになによりの感謝です。
超ローアングルの苦しさに、つい、いい加減にシャッターを切っていたと反省。 今朝、撮り直してみました。(^_^;)
JPG撮って出しです。 EF200mmF2.8の使用で使用頻度は少ないですが好きなレンズです。
庭の花も一段落した中でスズランが元気印。 風に揺れると、まるで鈴が鳴って音が聞こえそうですよ。
我が家のスズランが咲き始めています。 可愛い鈴でいっぱいになってきました。(^_^)
宝鐸草 丘の林道の傍に咲いていました。
今が盛りなのでしょうか。 正に、咲き乱れるといった咲きっぷりですね〜。 それでも、なぜか寂しさを感じる花に思えます。
我がフィールドにある、たった一本の桐の大木。 老齢化し、遂に枯れ、懸命の手当てが行われていました。 「皆で大切に見守りましょう」の立て看板まで・・ その大木の根元から、まるで、子供が産まれるように 細い枝のような幹が出て、ここ数年で、立派な若者になりました。 遂に、今年は見事に花を咲かせ、喜ばせています。
桜の終わる頃、路肩に可憐な花が咲き始めます。 雑草なのか、野生化した花なのか? いつか、名前を教えてもらったのに忘れてしまいました。 可愛いので、足を止めしゃがみ込んで見ている人もいます。
最後の八重桜が地面を染めていました。 あっと言う間に思えましたが、寒桜、山桜、染井吉野、八重桜と随分長い期間を楽しませてもらいました。 コロナの制約があっただけに、余計に桜に集中することができたのかもしれませんね。
ハナミズキが風に揺れていました。 まるで蝶が飛んでいるようですよ。
庭の柿も、キレイな新葉をつけています。 この気持ち良い色は、なかなか写真に出ませんが トライしてみました。
今日は、あまりに清々しく気持ちが良いので、裏庭の芝生にテーブルを出し、 遠出ができないので庭でピクニック気分の昼ご飯を食べました。 ふと目に入ったのが、垣根のレッドロビンに花が咲いていました。 忘れていたけど、この木にも花が来るんだっけ〜と思いだし レンズを向けてみました。
シャクナゲが満開を迎えています。
さすがに八重桜も残り少なくなりました。 すっかり葉が目立ち始め、大ぶりの花弁が地面を染めています。 桜シーズンも終わりですね〜。
新緑も、少しずつ色が濃くなってきましたね。 でも、まだ新緑と言えそうです。
森を歩くと、タンポポが一面に咲いています。 これだけ綿毛を飛ばすのですから、来年も一面になりそうです。
遅れていた我が家のハナミズキが やっと、開花をはじめました。
チャンス待ち続けながら頑張る芸能人は星の数ほどかと思われますが チャンスをものにしてセンターで輝けるお方は極僅か。 裁判所前に移動してきて気が付いたのです。 とんでもないISOですね、またやってしまいました。(;^_^A 『なんでこんなSSなんだ?』と思いながらシャッターを切り続けました。(;^_^A
皆様、ご無沙汰しております。 荷下ろしの時間調整で温品PAにて休憩中です。 車を停めると真正面に西日に美しく輝く山ツツジがみえたので久々のカメラ散歩でした。 が、いつもの様にツツジは手の届かない場所で断念。 代わりに山に隠れる寸前の西日を浴びたモミジに遊んでもらいました。
今日は一日中、冷たい雨が降っています。 八重桜が散ってしまうのか心配しています。 もう少し楽しみたいですね。
もう八重桜も満開ですが、 この色の濃い蕾の頃が可愛いですよね。
八重桜にも何種類かあるようですが、 華やかさ、柔らかさなど花によって違いますね。 大分、見分けが付くようになってきました。(^_^)
今や、八重桜がすっかり主役になりました。
細い枝に、大ぶりの花がぼんぼりのように咲き、 風に揺れる様は八重だけの世界ですね。