雨の小径
雨の中、カメラぶら下げて出掛けてたら、妻の呆れた顔と冷たい眼差しが・・・。でも、せっかくのお休みなんだし、雨の日しか雨は撮れないからねぇ(^_^;)
18-135mmは、APS-C機で広角から望遠までを一本で扱う標準ズームの焦点距離域である。旅行先の風景を広く収め、人物や遠景の一部を切り取る使い分けができる。同じ18-135mmでも、一眼レフ用とミラーレス用ではマウントが異なり、AFの世代によって動画撮影への配慮や近接能力も変わる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
雨の中、カメラぶら下げて出掛けてたら、妻の呆れた顔と冷たい眼差しが・・・。でも、せっかくのお休みなんだし、雨の日しか雨は撮れないからねぇ(^_^;)
Ver3になって初めての投稿、ドキドキです(笑) 雲があれば赤く焼けてくれてたのに残念でした。 被災地にものんびりとしたこんな朝が訪れてくれるといいですが…。
平日に限らず時々出没してます。 奈良二月堂からの夕景です。 時には空一面が真っ赤に染まることもあり 何度行っても落ち着けるお気に入りのポイントの一つです^^
誰も知らないであろう地元の自分だけのポイントのつもりです(案外知られてたりして^^;) 夕方、車で通ったついでなかなかの感じでしたので1枚撮影(何気にD80を連れて出てて正解♪でした) 川は木津川です。 この先、京都府の木津川市を抜けて 大山崎付近(大阪府と京都府の県境付近)で桂川と宇治川と合流 淀川となり大阪湾まで流れて行きます。 遠くの山は生駒山です。 ★花好き慎ちゃん さん、坂田さん、いえーいへのコメント ★Makoto.Tさん、闇に燃えるへのコメント それぞれありがとうございました。
日没が早くなりましたね 銀杏もいつの間にか黄昏色
過去の在庫よりm(__)m そろそろ遠征しようかなど色々考えてはいるんですけど 思うように予定がたたずでしばらくは辛抱・・・ 半兵衛さん、今夜のオリオン座へのコメントありがとうございました。 皆さん色々行かれてますよねぇ。 もう!刺激をうけまくって(笑)ウズウズしております(^^;
Kトラ運転しながら野生のお猿を見つけていったん停止 そのうち怒らせてしまいました(^^; 木をゆっさゆっさ。おいらもカメラをゆっさゆっさ ブレブレです。
雲を歩くクモ・・・ 何だか趣味が悪そうな(^^; それにしても 木から木まで随分離れてるんですけど よく作ったものだと関心しながら眺めておりました(^^; 大きくしていただくとかすかにクモの巣(糸)が確認できると思います。
今季の就労もあと僅か、しかし今年は暑かった 来季の雇用契約あるのか心配(^^ゞ 隣の稲田には、仲間はいない 現役の案山子です
建造物は、凄い こんなの作っちゃうのだから 半熟シルエットです
田んぼの中に二ョキ!二ョキ!
東北道、羽生PAでのスナップです この雲の下を走りぬけてきました 見上げれば、スゲぇ〜〜
岩崎弥太郎さんの現代・・・・かも
お久しぶりです。 本当に時々ですがアップさせていただいてます。 近くの関宿城の夕暮れを撮ってみました。 ここから富士山もキレイに見える時もあるのですが、 この日は残念ならが富士山は見ることができませんでした。 ここから見る富士山が好きなので、また挑戦したいと思います。
いました、いました なんか、叫んでました
子猫が、ボス猫と運悪く遭遇した場面です 毛が、逆さなってます おぉ〜〜〜怖い!
ビニールに覆われた畑が水たまりのごとく鈍く光って不思議にきれいでした。
いつもの通、通るたびに気になる物体 とうとう撮ってしまった、いうったいこのお方は 何してるのだろう? 観方によって愉快にも、残酷にも観える この作者の摩訶不思議なセンスに引かれて撮ってしもう〜た 案山子の つ・も・り? うぅ〜〜〜〜わからん!
ここで、夜明けを迎えました
京都は松尾大社の女神輿で見かけた仲の良いご家族です。 親子でお祭を楽しむ姿は良いものです。
気がつけば、脚ばかり・・・・・・
京都五山の送り火の一つである妙法の妙です。
蒸し暑い毎日です。 少々夏ばて気味です。 水生植物は涼しそう・・・。
祇園祭の宵山です。 今年は外国からの観光客の多さが目に付きました。 国際観光都市ですね。
祇園祭宵山の夜店です。 外国の観光客でしょうか? ずいぶん興味を持ったようです。
テルテル坊主テル坊主、明日天気に、しておくれ♪ 思わず口ずさみながら撮ってしまいました。
はじめまして、遠くを見つめて何を思っているのかなぁ?
女性ですが鉄子です・・・・汗 泉北高速のこの電車のペイントというかラッピング・・・・・好きですっ。 微笑んで可愛いっ、 駅に遅れてこの車両が入っても可愛いから許せるかも・・(*^。^*)
散歩がてらのスナップです 今朝は、あつい、あぁ〜〜あつい
京都府立植物園の蓮池も色どりが賑わってきました。
18-135mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS STM | 254 |
| EF-S18-135mm f/3.5-5.6 IS | 207 |
| 18-135mm F3.5-5.6 | 159 |
| smc PENTAX-DA 18-135mm F3.5-5.6 ED AL[IF] DC WR | 68 |
| E 18-135mm F3.5-5.6 OSS | 38 |
| EOS 60D | 209 |
| EOS 70D | 132 |
| D80 | 126 |
| EOS Kiss X6i | 106 |
| α6700 | 44 |
| F8.0 | 138 |
| F11 | 96 |
| F5.6 | 96 |
| F9.1 | 56 |
| F5.7 | 52 |
| 18mm | 222 |
| 135mm | 121 |
| 24mm | 27 |
| 22mm | 20 |
| 35mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
キヤノンのEF-S18-135mmは、35mm判換算29〜216mm相当、ズーム比7.5倍の標準ズームと説明されている。ここでの18〜135mmは実焦点距離であり、29〜216mmはフルサイズで同じ範囲を写す場合の換算値である。APS-Cでもセンサー寸法によって換算値は異なる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
ズームの両端を比べるときは、撮影距離にも注目したい。被写体を同じ大きさに収めるよう距離を変えて撮ると、広角側では背景が広く入り、望遠側では背景の範囲が狭くなる。被写体の大きさを変えるだけでなく、その周囲をどれだけ写すかも使い分けられる。2公式 ソニーレンズ選びナビ
開放F値は広角端のF3.5から望遠端のF5.6へ変わる。焦点距離域だけでなく、補正、AF駆動、携帯性を比較したい。キヤノンでは初代ISとIS STMを区別すると、動画AFへの配慮に加え、近接能力の違いも見えてくる。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
また、一眼レフ用のEF-Sとミラーレス用のソニーEは別のマウントである。18-135mmという範囲が同じでも、使うカメラに対応するかどうかを先に確認する必要がある。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
2009年10月発売の、一眼レフ用18-135mmの初代ISモデルである。質量455g、フィルター径67mmで、メーカーが約4段分を訴求する手ブレ補正を備える。135mm時の最短撮影距離は0.45m、最大撮影倍率は0.21倍である。1公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS
2012年6月発売のSTM型で、動画AFに配慮したステッピングモーターを採用した。質量は480g。最短撮影距離はズーム全域で0.39m、135mm時の最大撮影倍率は0.28倍で、初代ISより近接能力を高めている。7枚羽根の円形絞りを備える。3公式 キヤノンEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM
APS-CのEマウント機向けに作られた、ミラーレス用の高倍率標準ズームである。光学式手ブレ補正OSSを備える。EF-S用の二本と同じ実焦点距離域を持つが、対応システムが異なるため、Eマウントで広角から望遠までを一本にまとめたい場合の選択肢となる。4公式 ソニーE 18-135mm F3.5-5.6 OSS
内容の確認日: 2026年10月23日