Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D Mark II N |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 900x600 (232KB) |
| 撮影日時 | 2008年10月07日(火) 12時12分 |
散った葉が野草の間にすっぽりと入ったのだと思います。 風に吹かれてもこの葉は飛んでいきませんでした。 野草が小さい秋をつかまえ、しっかりと握っているように思いました。 影が辛いところですが、投稿します。
3.
2008/10/08 10:11
キャノン板とは違う角度からでしょうか。 やっぱりrrbさんの繊細なお心が伝わってきますね^^
stoneさん、フランさん、ありがとうございます。 偶然がもたらす結果というのは時として不思議なことがありますね。 ヒラヒラと舞い降りて、キャッチしたシーンは見れなかったですが、 結果が撮れてよかったと思います。
葉の形からすると、シラカバかシナノキでしょうか。 どちらであるにせよ、秋の無常を感じさせる素敵な作品です。
masaさん、ありがとうございます。 シナノキです。 少し大きなシナノキが一本だけポツンと植えられている場所があったのです。 その下でのシーンでした。
同じEOS-1D Mark II Nで撮影された写真
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可愛いシーンですね そっと摘んで置いたような、もう少し風に遊びたいなって やんわりと心残る風情です。